不況・・
・・だね。
大不況みたいですね。
百年に一度のミラクル的な。
最近、ニュースを見るたびにリストラとかそんなんばっかりで
イヤになっちゃいますが・・・やっぱり不況なんだろうなぁ。
しんみりしてきます。
でも、よく本に書いてあることですが、こういった時は
逆に新しいビジネスのチャンスなんだそうです。
最近読んだ本にも書いてありました。
こういう時は新しい産業やビジネスモデルが生まれやすいそうです。
ということで、最近はもっぱらそんなことを考えております。
新しいなんか商売になるネタがないかなぁ。と。
ないんですけどね。ネタも金も。
SONYの社長が、SONYは従業員の為じゃなくて
株主の為の会社だ。と言ったらしいんですが、
(と古館さんが言っていた。)
う~ん。アメリカンですな。まぁ、その通りなんだけど、
それをいっちゃぁ、社員のモチベーションって上がるのかな??と
思ってしまいます。
そういう話を聞くと経営者になったほうが良いのかとも
思っちゃいますね。まぁ起業は起業で雇用される側とは
次元の違うデカいリスクが伴うんだけど。
でも、昔に比べて色々な立場の方とお会いする機会が
増えて、昔ほど企業に対するリスクを感じなくなってきた
今日この頃。インターネットがインフラとして普及して、場所と
時間を掛けずに商売が出来るし、お金を貯めていっちょやってみるか!
とか思うときもあったり。
まぁ、少しは明るい未来も想像しないと。
う~ん・・・良いネタが浮かびますように・・。
大不況みたいですね。
百年に一度のミラクル的な。
最近、ニュースを見るたびにリストラとかそんなんばっかりで
イヤになっちゃいますが・・・やっぱり不況なんだろうなぁ。
しんみりしてきます。
でも、よく本に書いてあることですが、こういった時は
逆に新しいビジネスのチャンスなんだそうです。
最近読んだ本にも書いてありました。
こういう時は新しい産業やビジネスモデルが生まれやすいそうです。
ということで、最近はもっぱらそんなことを考えております。
新しいなんか商売になるネタがないかなぁ。と。
ないんですけどね。ネタも金も。
SONYの社長が、SONYは従業員の為じゃなくて
株主の為の会社だ。と言ったらしいんですが、
(と古館さんが言っていた。)
う~ん。アメリカンですな。まぁ、その通りなんだけど、
それをいっちゃぁ、社員のモチベーションって上がるのかな??と
思ってしまいます。
そういう話を聞くと経営者になったほうが良いのかとも
思っちゃいますね。まぁ起業は起業で雇用される側とは
次元の違うデカいリスクが伴うんだけど。
でも、昔に比べて色々な立場の方とお会いする機会が
増えて、昔ほど企業に対するリスクを感じなくなってきた
今日この頃。インターネットがインフラとして普及して、場所と
時間を掛けずに商売が出来るし、お金を貯めていっちょやってみるか!
とか思うときもあったり。
まぁ、少しは明るい未来も想像しないと。
う~ん・・・良いネタが浮かびますように・・。
さよなら外資系
初っ端からさよならが出ちゃいました・・・
今月末で今勤めている会社を退職するんです。
そして、12月からは別な企業へ転職するわけなんです。
タイトルの通り、今勤めている会社は外資系企業で、
ちょうど2年半働きました。
「石の上にも3年」という言葉があります。
僕の中では「大体3年」とみなして、転職を決意したんですが、
初めての外資系企業ということで、良くも悪くもとても勉強になりました。
(因みに次の会社は日系企業)
金融系とかではなく、IT業界に従事しているので、バブリーな
感じはしない業界ですが、やっぱり外資系企業の人気が高いので、
「なんで?」と言われる事が多かったのですが、サラリーも含めて
日系、外資系は一長一短ではないかと思うのが僕の結論でした。
まぁ、だったら流れに身を任せてみるのもいいかなぁ。って考えて
いたところで、転職のお話を頂いた為、「これは運命か?」と妄想
しながら決めちゃいました。
まぁそんな個人的な話は別な機会にするとして、
外資系企業の良い所、悪いところをまとめてみました。
もちろん、会社の規模や業界、上司、アメリカ系やEU系、
アジア系などトップの所在地などにより異なるでしょうが、
皆さんは(特に同世代の20代後半の方)どう思われるでしょうか??
<良い所>
・給料やインセンティブが高い(結果が評価に直結)
・一人ひとりの仕事における裁量が大きい(経験値が高い)
・英語力が上がる
・年功序列が少ない
<悪い所>
・本社からの圧力が異常に強い(会社による)
・クビ・リストラが多い(良い所とかぶりますが)
・撤退、買収により突然運命が変わる
外資系に勤めている知り合いの方々の意見も聞きながら、
客観的に書いてみたけど・・・良い所の方が多いのかなぁ。
まぁ、それと個人的な意見なので、外資系に限った
話ではないと思うのですが、こんな所もありました。
・変な人が多い。
・社内がギスギスしている。
・外資系だけを転々として、高い給料を保っている人が割といる。
(しかも仕事はできない感じの・・だからすぐクビになるのですが)
IT業界(それ以外でも)で外資系にお勤めの方どうでしょう??
今月末で今勤めている会社を退職するんです。
そして、12月からは別な企業へ転職するわけなんです。
タイトルの通り、今勤めている会社は外資系企業で、
ちょうど2年半働きました。
「石の上にも3年」という言葉があります。
僕の中では「大体3年」とみなして、転職を決意したんですが、
初めての外資系企業ということで、良くも悪くもとても勉強になりました。
(因みに次の会社は日系企業)
金融系とかではなく、IT業界に従事しているので、バブリーな
感じはしない業界ですが、やっぱり外資系企業の人気が高いので、
「なんで?」と言われる事が多かったのですが、サラリーも含めて
日系、外資系は一長一短ではないかと思うのが僕の結論でした。
まぁ、だったら流れに身を任せてみるのもいいかなぁ。って考えて
いたところで、転職のお話を頂いた為、「これは運命か?」と妄想
しながら決めちゃいました。
まぁそんな個人的な話は別な機会にするとして、
外資系企業の良い所、悪いところをまとめてみました。
もちろん、会社の規模や業界、上司、アメリカ系やEU系、
アジア系などトップの所在地などにより異なるでしょうが、
皆さんは(特に同世代の20代後半の方)どう思われるでしょうか??
<良い所>
・給料やインセンティブが高い(結果が評価に直結)
・一人ひとりの仕事における裁量が大きい(経験値が高い)
・英語力が上がる
・年功序列が少ない
<悪い所>
・本社からの圧力が異常に強い(会社による)
・クビ・リストラが多い(良い所とかぶりますが)
・撤退、買収により突然運命が変わる
外資系に勤めている知り合いの方々の意見も聞きながら、
客観的に書いてみたけど・・・良い所の方が多いのかなぁ。
まぁ、それと個人的な意見なので、外資系に限った
話ではないと思うのですが、こんな所もありました。
・変な人が多い。
・社内がギスギスしている。
・外資系だけを転々として、高い給料を保っている人が割といる。
(しかも仕事はできない感じの・・だからすぐクビになるのですが)
IT業界(それ以外でも)で外資系にお勤めの方どうでしょう??
