1日書かないと、書きにくくなる。
そういうもの。
間も無く、書くことを仕事にしはじめて1年が経過しようとしている。
成果はどうだろう。
正直、何十万も稼ぐことができていたかった。
だけど、やってみてわかる。
そうたやすくはないということ。
文字を書くということの中には
・ネタ
・構造
・画像
・内容
が必要になる。
これをひとりで組み立てていくのはそう簡単なことではないから。
しかし人にむやみにあう必要がなくなったり、移動し無くてもよいということ、
自分をコントロールすることなど、きっとかつての仕事を続けていれば気づかなかった出あろう。
だから、どうだろう、1年経って、
この仕事の満足度は、6:4くらい。満足が6の方で。
あとは、これからの伸びしろということ。
まだまだがんばれる余地がある。
自分次第。ということは恐ろしくもあり、夢がある言葉なんじゃないかな
とはいっても、今日は正直、気が進まない。
昨日、図書館でネタを集めてきたんだ。
だから、それを整理していけばかける内容はたくさんあるんだけど、
情報は多過ぎてはいけない。
ツイッターを始めてから、多くの正しそうな情報がものすごい量で手に入る。
どれも本当っぽいからまたこわい。
ライターについてもしかり。。
顔が見えず、好き放題ものが言えるというのは、時として恐ろしい。
だから、発信はつづけるけど、はまらないようにする努力が必要なんだと思う。
そう、離れる勇気が必要ということ、
SNSは便利だし、時間つぶしには最適かもしれない。
だけど、自分が流されないように保つことができればの話であるべき。
それをみて、一喜一憂するようなら、それはあなたには適していないし、使用するべきではない。
もっと、リアルを大切にした方がいい