5時過ぎから今まで戦場のピアニストをぎゃおで見てました
恥ずかしながらわたしずっと戦場じゃなくて船上だと思ってた そんなに興味もなかったら調べもしなかった
と思ったら「海の上のピアニスト」っていう映画があるんだーねー
ああ見終わった瞬間に眠気が。。でも勿体無いから箇条書きで垂れておく
様々な見方のできる映画だった 見た人に内容を語ってもらったら本当に色んな言い方をしそう
でもそれでいいと思う
シュピルマンよりも俳優エイドリアンのほうが気になった、、、すごい俳優さんだなあ
この映画を反ナチ作品と思ったらひどい だったらエアピアノする必要ないもんね
ヒシュペルマン運良すぎてうそ臭すぎると思ったら実話ダッタ ほんとに運で生きたんだな
家族や周囲の人々は殺されてしまったけどピアニストとしてはハッピーエンドですっきり終わったとおもう
この事実とフランス・ドイツ・イギリス・ポーランドがこの映画を作ったのと併せてみると時代の流れがよく分かるNE!
つくりとか人々がリアルすぎてこわかった
このくらいのほうが良いのかもしれないけど
車椅子のおじいちゃんが落とされるのが衝撃すぎてあのシュピルマン母と一緒に叫びそうになった
あと順番に銃殺されるシーンでその人の番になってちょうど弾が切れて込めるときの間が最高にこわかった
話も実話だけあって流れがすごくからい
でもドイツ将校が出てきて一気に温かみが!みんな同じニンゲンネー!
感動して涙流したいならこういう作品はだめだろうけど ぐあー
まわりで起こる殺人や家族との別離も悲しいけどそれに加えて
シュペルマンの近くにピアノが出てくるたびに自分は切なく悲しく思った
ピアニストの近くにピアノがあるのに触れない、、弾けないだなんてつらすぎる!!!!
なんていうか同情した
つうか何も楽しみないじゃん!どうして生きようとしたのだろう、
死んで楽になるよりも、またピアノが弾きたかったのかな
とにかく最後のニッコリ顔がすてきでした
ああ眠い
気分転換に見た映画がこれってちょっとなんだか…あれだけど良い刺激になった
人によって結構意見が分かれそうだけど良い映画だった
こういう映画を見て感動しなかったとか泣けなかったとか言うひとって
映画自体にに求めているものが違うから感想書く意味がないと思う つまらない(´・ω・)
ちなみに自分がここに書いておくのは忘れないため
ああ眠い
今日どうしよう!でも良い日だった(1月2日
あーセンター近いー
つうか今日土曜日なんだ!
あさってから学校だよ!わーすごい はやい ひひひ