ご覧いただきありがとうございます。

 

映像機器の発達により

様々な映像が録られています。

 

image画像:「pakutaso」

 

たまに見たくなるのが

CATVで放送している

「本当にあった呪いのビデオ」シリーズ

 

たまに見ます。

これの映像は本物1部で

他はフェイクだともいわれていますが。

 

実際の映像の中で

映っているモノを視ると、

一瞬しか映っていないのですが本物もよく見かけます。

全体の時間で実際、映されている時間は10分未満で

あとは説明と、前後の映像がほとんどです。

 

映ってるいるモノを視ると

霊ではなく、霊的存在が映っていることが最近?は多いようです。

霊かどうかは見ればわかるのですが、

 

映像などを見ていて

人の顔に見えるものが多かったり

人の形、姿をしているので霊として捉えられがちですが

霊的存在であることも多いです。

 

今回見たシリーズは「77」でしたが

霊が映っていたのはほとんどなく

 

・魔のモノ

・妖魔

・妖怪

・妖(あやかし)

 

などが映っていました。

 

人の顔に視えるものが多いのですが

霊(人が亡くなった後のもの)ではありませんでした。

※霊から妖怪や魔物、鬼などになることもあるため、

もともとは霊だった可能性はあります。

 

実は、今回お伝えしたいのは

映っているものがあれこれではなく、

 

じゃ~見るなよと言う突っ込みは置いておいて

 

これらの霊や霊的存在を視ることで

TVやパソコンなど映し出しているものを通して

 

霊や霊的存在の入り口を作る

直接自身が影響を受ける

一緒に見ているいる人、見ていなくても一緒にいる人に影響を受ける

その場に影響が出る、影響が残る

場合によっては、精神状態、心身の状態が低い悪い、隙、その他もろもろの理由により

憑かれる、来ると言うこともあります。

 

憑かれることは確率としては低いとしても

その場、自身、その場に居た方については

多少にかかわらず影響を受けていることが多いです。

 

影響はマイナス、ネガティブ、負なことをを引き起こすものが付いたり

同様にそららの念など、

その映像から出ている影響がでるものなどが付きます。

 

怖いもの見たさ

と言うものや

最近は昔と違って肝試しをすることも少なくなってきましたし

夏の階段と言うのも下火になってきた気がしますが

 

必ず起きると言うことでもありませんが

影響があると言うことを踏まえて

自己責任で映像にしろ、写真にしろ、スポットにしろ

見るのも行くのも自己責任で楽しんでみてください。

 

もし、心霊写真、心霊映像などを撮れてしまったり

そのような場に行ったことで何かよくないことが起きるなどがある場合

鑑定や対処、浄化などもろもろ行っていますので

ご相談ください。