
競馬歴44年=昭和46年の「トウメイ」から見ている。年中で一番盛り上がるレース。
●GI予想絶好調の本紙が◎に抜擢するのは7枠13番エピファネイア川田
●父シンボリクリスエスは2002年、2003年と有馬記念を連覇している。
長く良い脚を使うタイプだった。この父の良いところを上手く母シーザリオが出している。
母シーザリオは日米のオークス馬でこの距離も守備範囲。
●エピファネイアは2歳から王道を走り続けて、成績は実に堅実。
´´。喚↓↓´´46
●JCで本格化を示す走り。相手とされるゴールドシップ、ジャスタウェイよりも前で競馬が出来るのが強み。
一番の充実期である4歳馬であるのも心強い。
●川田はスミヨンの真似をして、JC同様に積極的な競馬をするのは間違いない。
今の競馬は絶対にシンボリルドルフ型(好位置から)でないと勝てない。
●3馬身差の圧勝で年度代表馬だ!!
