
●2006年ディープインパクト(3着失格)
●2012年オルフェーヴル(2着)
●2013年オルフェーヴル(2着)
●他にも2着になった馬がいるが・・・もう日本馬では凱旋門賞を勝てないことが分かった。(失望)
●来年に出走を匂わせている馬
ゴールドシップ内田・・・器用さが無さ過ぎ。内田では世界に通用しない。
馬場掃除をするだけで終わりそう。
キズナ武豊・・・ディープインパクト産駒の成長力に疑問。今年がピークで来年の今頃はノースヒルズ新冠で放牧の予感。
●重い馬場と斤量59.5kgが問題・・・日本の馬場も重たくして斤量も重くするように。
そして芝2400mのレースを増やす。
出来るだけロンシャン競馬場に近い環境にする。
芝2400mで2分30秒(古馬オープン)になるような馬場に新装する。
(JRA関係者は一度ロンシャン競馬場の芝コースを歩くべき!←経費では無く、自費で行け!
「南河内の武豊」は歩いたことがあるのでよ~く分かっている。)
■それでも「世界の壁」は写真の「大阪○務所の壁」のように「絶対越えられない」ような気がする。
ps:ここの正門は写真撮影禁止なので角でコッソリ撮影
