イメージ 1

●右回りダートコース。1400mスタートが四角ポケット。
殆どのレースがこの1400m。
ヤマカツスズラン池添がレコードホルダー1分24秒3(平成14年11月26日)

●コースは至近距離で、返し馬のときに馬がそばを走る。園田競馬場よりも近く感じた。

●パドックが内馬場にあるのが特徴。コースを挟むのでちょっと遠い。

●馬場に大型ビジョンは無い。コースが小さいので肉眼でも馬を追える。

●その日は「トーセン」の馬主の出馬が多かった。

●地元のパドック解説者の言うことは的確。

関西TVの「T」トラックマンとか「S」トラックマンはここで勉強した方がよい。

●フルゲートが10頭で単勝2倍以下の馬の複勝はまず安泰。

●競馬ゲームは7戦7勝(全部1番人気馬の複勝で)
1R:マイネルインペリオ(父スマートカイザー)1番人気2着
2R:レインボーオーロラ(父ジャイアントレッカー)1番人気2着
3R:トライアンフバイオ(父シルバーチャーム)1番人気1着
4R:デルマテンジン(父アサクサデンエン)1番人気2着
5R:トーセンタイムリー(父ディープインパクト)1番人気1着
6R:プロスペリタ(父スペシャルウイーク)1番人気1着
7R:プラチナレッド(父ジャングルポケット)1番人気1着
8R:1番人気馬の単勝が2倍以上で混沌・・・見送り

■1400mスタート地点の写真が撮りやすい(写真)