
●母の転院(22日)のために、面談とか手続きで時間を取られる。
急性期を過ぎて療養型の病院に転院を迫られていたが、
やっとその病院が見つかった。
現在のF病院(羽曳野市役所前)より3km遠くなるT病院に決定。
●F病院での費用全額約40万円は施設損害賠償責任保険で
支払って貰える。
だから・・・・Dura-Ace(ホィール)
だから・・・・新幹線(輪行)
●療養型となると終身までの長丁場。
毎月8.3万円=年間100万円の出費は厳しい。
●キンシャサノキセキが起これば特別養護老人ホームに入れるが・・・
認知が原因と思われる拒食が治り、点滴なしになれば・・・毎日祈る思い。
●母の転院が月曜日になったことで『菊花賞』参戦の可能性が大きくなった。
●これからも母の容態次第で自転車の距離は左右される。
■写真はしまなみ海道・多々羅大橋(4日)
