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●ぼくの夏休み・・・・
サイクリング→「市岡の喫茶Dで昼食11:30~12:45」
→「八幡屋の□薬局で昼寝13:00~13:30」
→「薬局で昼ドラ『ぼくの夏休み』13:30~14:00」
→サイクリング
これが今年の「ぼくの夏休み」です。)(平日はこの定パターンで)

●『ぼくの夏休み』
□□□薬局で休憩中、何となくTVを観ていたら、
戦争ドラマなのに少年がケイタイを持っている。・・・何やこれは・・・
・・・・・・・・・いつの間にかこのドラマに嵌っていた。

●戦争映画と戦争漫画は大好き人間。
50年前に「ゼロ戦はやと」「紫電改のタカ」に嵌っていた影響?
この10年で観た映画は「男たちの大和」だけ。

●ドラマ『ぼくの夏休み』は今月31日まで続く。
昭和19年、20年にタイムスリップ。
昨日で終戦となり、いきなり7年後の昭和27年になる。

昭和27年・・・「南河内の武豊」の生まれた年である。

●あらすじ
両親の離婚問題で、夏休みの間、茨城県の母の実家で預けられる事になった兄の和也と妹のはる菜。実家に向かう電車内で、ある老婆が戦争の事を語り出し、逃げる様に途中下車する和也とはる菜。そこにSLが現れ、和也とはる菜がそのSLに乗ると、時空を超えて太平洋戦争真っ只中の昭和19年の日本にタイムスリップしてしまう。果たして2人は大変な時代を生き抜いて、現代に帰る事は出来るのか…。

●最終回は8月31日