冬来たりなば春遠からじ ●このことわざの意味は 厳しい冬がくれば、春はすぐその隣、人生の厳しい冬もいつまでも続くわけではなく、希望に満ちた未来がすぐ後ろに控えている。 ●冬になれば、いつもそう思いながらひたすら自転車を漕いでいる「南河内の武豊」である。 ●しかし、今冬は厳しい寒さの日が続きすぎで気持ちが↓。 ●昨年は暖かい日もあり「青春18きっぷ」で「浜松~御前崎~焼津」まで走った。 一昨年も「青春18きっぷ」で「大井川の河川敷・蓬莱橋」を走っている。 今年は・・・・寒くてその気にならない。 ●写真は一昨年の「大井川・蓬莱橋」