イメージ 1

◎フランスが如何にええ加減な国か。
世界一の凱旋門賞レース当日、
発走の8時間前に向う上面から運良く馬場に入り
凱旋門賞のコースの芝を歩くことが出来た。
ええ加減な国だからこそ・・・ラッキーだった。

◎2006年10月1日
日本人が「凱旋門賞の歴史」を変えた日でもあった。
開門ダッシュ!レーシングプログラムの奪い合い・・・
日本人が6千人・・・ここは京都競馬場?と思うぐらい。
ディープインパクト勝負服の観客がい~っぱい。
「南河内の武豊」も歴史を変えた日本人の一人だった。

あれからもう3年も経つとは・・・年月の経つのは速いなあ・・・
あれ以来、海外には行っていないなあ。
パスポートも切れているし。

●実際にロンシャン競馬場、向う正面から芝コースに入った証拠写真
    ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/emperor67green/21143080.html