●予報どおり雨。
●道の駅・十三湖高原~R339~小泊~竜泊ライン~七つ滝~津軽海峡冬景色歌謡碑~龍飛崎灯台~青函トンネル記念館~津軽海峡冬景色歌謡碑~階段国道339号線~海岸沿いのR339~今別~道の駅・いまべつ
●龍飛崎灯台までは41km そこから道の駅いまべつまで27km
新潟空港から515kmで目標地点の龍飛崎灯台にたどり着いた。
3日半の爆走! 殆ど追い風でラッキーだった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E9%A3%9B%E5%9F%BC%E7%81%AF%E5%8F%B0
●七つ滝は自然が造り上げた芸術品!素晴らしい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E3%81%A4%E6%BB%9D
●竜泊ラインは激坂!!灯台の近くまで延々と坂が続いた。
七つ滝から灯台までが16km。
1時間半ノンストップ。
下から見るとダブルZ字型の坂!こんな激坂は経験したことが無い。そして長い。
上を見ると疲れるので下を見ながら黙々と自転車を漕ぐ。
●途中観光バスが5台ほど追い抜いて行った。
津軽海峡冬景色歌謡碑の前で大勢の観光客が。
数人の方から「よくこの坂を自転車で上って来られましたね。」「雨の中、凄いね!」と。
何でも観光バスガイドが「南河内の武豊の走り」を実況中継してくれていたとのこと。
「わぁ 凄い! 自転車で上っている人がいますよ!後ろから見たら20歳台、
前から見たら・・・・・40歳台でしたぁ(爆)」って感じだったらしい。
注目されていたとは嬉しいなあ。それも10歳若く見てもらって。
●津軽海峡冬景色歌謡碑の前には大きな赤い押ボタンがありそれを押すと
♪ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと・・・・♪
石川さゆりの「津軽海峡冬景色」の歌が大きな音声で聞けるようになっている。
(歌は2番から始まる)
http://odekake.jalan.net/reporter/25101976693/kuchikomi/0000022805
雨が降っていて北海道側は見えなかったが感動で涙が溢れてきた。
新潟から515kmの達成感からか。
季節は違うが寒かったので歌詞に合っていた?。
●青函トンネル記念館に入場、ケーブルカー・竜飛斜坑線で海面下140mの坑道を体験した。
竜飛海底駅(今は電車は停車しない)までは行けないがその近くまで行った。
http://seikan-tunnel-museum.com/
●階段国道339号線
全長338.2m、階段数362段の階段を降りるのに苦労した。
これ程長い、階段国道は全国でここだけ!
http://road.uroneko.com/nr339kaidan_01.htm
●今別のスーパーで食料、酒屋で焼酎を買い、道の駅いまべつへ。
ここは津軽海峡線の津軽今別駅、津軽線の津軽二股駅が隣接。
将来的には新幹線の駅「奥津軽(仮称)が建設されることが決定している。
このJRの待合室で野宿・・長椅子を2つ合わせるとベッドに・・快眠!
●道の駅・十三湖高原~R339~小泊~竜泊ライン~七つ滝~津軽海峡冬景色歌謡碑~龍飛崎灯台~青函トンネル記念館~津軽海峡冬景色歌謡碑~階段国道339号線~海岸沿いのR339~今別~道の駅・いまべつ
●龍飛崎灯台までは41km そこから道の駅いまべつまで27km
新潟空港から515kmで目標地点の龍飛崎灯台にたどり着いた。
3日半の爆走! 殆ど追い風でラッキーだった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E9%A3%9B%E5%9F%BC%E7%81%AF%E5%8F%B0
●七つ滝は自然が造り上げた芸術品!素晴らしい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E3%81%A4%E6%BB%9D
●竜泊ラインは激坂!!灯台の近くまで延々と坂が続いた。
七つ滝から灯台までが16km。
1時間半ノンストップ。
下から見るとダブルZ字型の坂!こんな激坂は経験したことが無い。そして長い。
上を見ると疲れるので下を見ながら黙々と自転車を漕ぐ。
●途中観光バスが5台ほど追い抜いて行った。
津軽海峡冬景色歌謡碑の前で大勢の観光客が。
数人の方から「よくこの坂を自転車で上って来られましたね。」「雨の中、凄いね!」と。
何でも観光バスガイドが「南河内の武豊の走り」を実況中継してくれていたとのこと。
「わぁ 凄い! 自転車で上っている人がいますよ!後ろから見たら20歳台、
前から見たら・・・・・40歳台でしたぁ(爆)」って感じだったらしい。
注目されていたとは嬉しいなあ。それも10歳若く見てもらって。
●津軽海峡冬景色歌謡碑の前には大きな赤い押ボタンがありそれを押すと
♪ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと・・・・♪
石川さゆりの「津軽海峡冬景色」の歌が大きな音声で聞けるようになっている。
(歌は2番から始まる)
http://odekake.jalan.net/reporter/25101976693/kuchikomi/0000022805
雨が降っていて北海道側は見えなかったが感動で涙が溢れてきた。
新潟から515kmの達成感からか。
季節は違うが寒かったので歌詞に合っていた?。
●青函トンネル記念館に入場、ケーブルカー・竜飛斜坑線で海面下140mの坑道を体験した。
竜飛海底駅(今は電車は停車しない)までは行けないがその近くまで行った。
http://seikan-tunnel-museum.com/
●階段国道339号線
全長338.2m、階段数362段の階段を降りるのに苦労した。
これ程長い、階段国道は全国でここだけ!
http://road.uroneko.com/nr339kaidan_01.htm
●今別のスーパーで食料、酒屋で焼酎を買い、道の駅いまべつへ。
ここは津軽海峡線の津軽今別駅、津軽線の津軽二股駅が隣接。
将来的には新幹線の駅「奥津軽(仮称)が建設されることが決定している。
このJRの待合室で野宿・・長椅子を2つ合わせるとベッドに・・快眠!
