
●前夜23:30宮崎&鹿児島ツーリングから帰宅した「南河内の武豊」
連闘でGI天皇賞(春)に挑んだ。このメンバーなら勝負になると思ったからだ(意味不明)。
前日からここは視野に入れていたのでツーリングの連続の気持ちで気合を入れたまま走った。
●コースは京都競馬場の最短モデルコース
~石川CL~安堂~瓢箪山~野崎~四条畷~星田~枚方~かささぎ橋~淀川河川敷~御幸橋~桂川~宮前橋~淀・京都競馬場 往復の106km
●10:00出発で交野市内の「○き家」で昼食
淀・京都競馬場到着は13:30 招待券で入場する。
京都競馬場は3ヶ月ぶり。
天皇賞(春)LIVEは・・・タイテエム、タケホープ、ミホシンザン、メジロマックイーン×2、マヤノトップガン、スペシャルウイーク、アドマイヤジュピタ、マイネルキッツの9度目。(ディープインパクトのときは「南河内の武豊」が熱発で直前出走取消し)
●連休でGIプレミアムレースのためか観客は多かった。
GI仲間らはいつもの席を確保して観戦していた。
多分、徹夜&開門ダッシュしたのだろう。
すぐに「マニア殿」が確保してくれていた席へ行って持参の焼酎の水割りを飲む。
そこで1回目の睡魔が。
トイレでマスクしながら顔を洗う失態を(マニア殿にキッチリ見られていた)。
●天皇賞(春)はINピッタリ中団から好位置を我慢していたマイネルキッツ松岡騎手が直線抜け出し競り勝つ。
武豊騎手のモンテクリスエスは大外を回すも直線息切れ。
松岡騎手の好騎乗が光った。
●天皇賞(春)が終わると2度目の睡魔が。
ここは自然に任せて座りながら爆睡。
最終レースの17:00前まで休養してから帰る。
●写真はスタート前のGIファンファーレが鳴っているとき(手拍子)、ターフビジョンには向う正面のゲート前が映し出されている。
