リンゴが赤くなると・・・ | コバンザメ的成功ロジック

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成功への一番の近道は「成功している人にくっついていく!」
そんなコバンザメ的生き方を実行している私が
もらった知識を経験にして横流しするロジカルブログ☆

健康美のcure manager大嶋実和です☆

前回の記事では
「宿便撃退最強ハーブ」をご紹介しました!

おさらいです☆

・アップルペクチン 
・モンモリロンクレイ
・アカニレの樹皮
・リコリス 
・マシュマロルーツ 
・フェンネルシード 
・パウダルコ 
・サイリウム

さて、
「これだけ言われてもどうしたらいいの~?」
というお声を頂きました・・。

確かに説明不足でしたね。
ごめんなさい!

ということで
ハーブ達の紹介をしたいと思います♪

まずは
アップルペクチン(リンゴペクチン)」から・・・

読んだ通りリンゴの中に含まれる
ペクチンという成分です。

ペクチンは整腸作用がありますが
リンゴに含まれるペクチンは
腸内の悪玉菌を減らして善玉菌を増やしてくれる
とっても心強い健康美の味方です☆

昔から
「リンゴが赤くなると医者が青くなる」
と言われるほど、美容と健康に嬉しい効果があります!

健康診断の結果を見て、
血中コレステロールの心配な方!

アップルペクチンは、
悪玉コレステロールを減らして、
善玉コレステロールを増やしてくれます

動脈が硬くなるのを防ぐ働きがあります!

例えば・・・
古いゴムホースは固くなったりヒビが入ったりと
穴も空いたりしやすいですが、
新しいホースは水が勢いよく流れても
伸縮性があるので簡単には水漏れしません。

血管にも同じことが言えるんですね☆

そして、リンゴにはビタミン・ミネラル・クエン酸など
身体に有用な成分がふんだんに、
そしてバランスのとれた形で入っています♪

リンゴにも含まれている
”ケイ素”
という元素が体内で不足すると・・・

皮膚のたるみでシワができたり、
血管が弱くなったりしちゃいます・・・。

防げるものなら防ぎたい!ですよね~!

摂り方としては農薬が使われていない新鮮な生のリンゴを
毎日1個食べる!というのがお勧めです。

自然が創りだすもの以上のバランスを
人が創りだすことはできないからです。


でも、実際は・・・。
なかなか毎日は食べ続けられないのが現実です・・・。

そこで私は”サプリメントで摂る”
という方法を利用しています。

私が飲んでいるサプリメントを「知りたい!」という方は
コメントかメッセージをくださいね♪

今日お話ししたリンゴペクチンの効果は一部です!

あなたも自分自身で調べて
他にどんな効果があるのか楽しんで見つけてくださいね☆

それでは、今日も、
最後までお読みいただき
ありがとうございます☆