気管支炎に酷かった時
エンパスな長男はとても心配していて
ある晩、眠る前のHUGで
背中の苦しい所にも手を当て
しばらくギュ~っとしてた後
「うわ!俺も苦しくて痛くなってきた…」
不安げな表情
(*_*)
ありゃりゃ…共感しすぎたな…
彼は体感しやすいから
「ゆっくり息吐いて~」
「胸の辺り、払って!」
「で、○○はどんな感じ?」
と聞いてみると
「お!大丈夫~」
私の喉や胸の苦しい所に
ヒーリングしてくれたり
よくやってくれてるのに
大丈夫だったのに
こういう、氣が抜けてる時は
共感しやすいのかな。
知らない人とHUGすることは
なかなか無いでしょうが
じっと見つめたりすると
同じことがありましたよ。
不用意に見つめない!
体感タイプだと
「私、病気かも…」って
感じて
思い込むと
キケンだよ。