自分の持つエンパシーの強さゆえに、受け取っては傷つき、感じ取っては怯えて、こんな私はダメだと自己否定にハマるエンパスが多いみたいですね。
エンパシーを上手に使うには、「自分の内側・心を自分で見る」「ジャッジしない」「自己否定しない」が大切だと、以前に書きました。
この中の「自己否定しない」というのは、もっと丁寧に表現すると、真の自己肯定をしようということです。
自己肯定とは、「こんな私はステキ」などと条件付けをして自分を褒めることではありません。
条件が付いた時点で、すでに自己否定なのです。
エンパスにとっての真の自己肯定とは、
「自分の感覚を信じ、自分の感覚を高めて続けていくこと」
です。
何を受け取っても、何を感じ取っても、それによって自分が影響を受けることはなく、だからこそ、安心して受け取り感じ切ることを、腹を括ってやっていってください。
感じることは、受け取ることは、あなたの感覚を信じる方法なのです。
そうやって、感じること、受け取ることを繰り返して、大丈夫だということを経験して、その経験を重ねていくことによって、自分を肯定していくのです。
これは、「奇跡のコース」でいう「ゆるし」でもあり、これを続けていくことで、心に平和を抱き、その平和を広げていけるのですね。
心の平和を広げるというのは、今まで緊張してきたことが楽にできるようになったり、今まで怖がっていたことが怖いのではなくむしろ好きなことだったと喜んでできるようになったりすることです。
エンパスは、自分の感覚を信じることで、この世界を楽に喜んで生きることになるのです。
自分の持つエンパシーの強さゆえに、受け取っては傷つき、感じ取っては怯えて、こんな私はダメだと自己否定にハマるエンパスが多いみたいですね。
エンパシーを上手に使うには、「自分の内側・心を自分で見る」「ジャッジしない」「自己否定しない」が大切だと、以前に書きました。
この中の「自己否定しない」というのは、もっと丁寧に表現すると、真の自己肯定をしようということです。
自己肯定とは、「こんな私はステキ」などと条件付けをして自分を褒めることではありません。
条件が付いた時点で、すでに自己否定なのです。
エンパスにとっての真の自己肯定とは、
「自分の感覚を信じ、自分の感覚を高めて続けていくこと」
です。
何を受け取っても、何を感じ取っても、それによって自分が影響を受けることはなく、だからこそ、安心して受け取り感じ切ることを、腹を括ってやっていってください。
感じることは、受け取ることは、あなたの感覚を信じる方法なのです。
そうやって、感じること、受け取ることを繰り返して、大丈夫だということを経験して、その経験を重ねていくことによって、自分を肯定していくのです。
これは、「奇跡のコース」でいう「ゆるし」でもあり、これを続けていくことで、心に平和を抱き、その平和を広げていけるのですね。
心の平和を広げるというのは、今まで緊張してきたことが楽にできるようになったり、今まで怖がっていたことが怖いのではなくむしろ好きなことだったと喜んでできるようになったりすることです。
エンパスは、自分の感覚を信じることで、この世界を楽に喜んで生きることになるのです。
<ピュア・エンパス・セミナー 東京、大阪、Webで開催中>
