PEIといえば、ロブスターだルピンだとじらしておりましたが、

皆様期待されてるのはやっぱり、なんといっても赤毛のアン赤毛のアンですよね。


大変、お待たせいたしました!


アン・シャーリーのお家でございます!


じゃじゃーん!



わーお。

これこれ!!見覚えありーの。


普段は日本人が多いみたいですが、この日はヨーロッパからの団体客とぶつかりました。


アンのお部屋。

可愛いーっっ!!

あの服見たことあるー!(左端)



キッチンです。


右のはコンロ??

アンティークだわ…




恋人の小道。


トナリにいるのが、彼だったらね~。

女3人+オッサン1人じゃ、どうにも盛り上がらんぜよ。




そしてオバケの森へ…。。。



看板の指も、おどろおどろしい感じです。


でも昼間はこんなにキレイな山道。




夜だったら、さすがに恐いかなー。


ちょっとばかり距離があるので、お散歩を兼ねて、お昼間くるのがオススメですね。





そしてこの森を抜けたあたりに、共同墓地があって、そこに作者モンゴメリさんのお墓があります。

写真をとるのははばかられましたので、画像はないですが、

お花がいっぱいで常にキレイにされてる感じでした。


訪れるファンは後を絶ちません。


百年たっても、こうやって皆から愛されてる物語「赤毛のアン」



帰ったらちゃんと読もうと思いました。


って、これから読むんかーーい!!!!! 


こんな不届き観光者に、渇をあせる


にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ にほんブログ村 海外生活ブログ カナダ情報へ