最近仕事に行く道すがら自分の行動を感情を振り返って自分なりに気づいたことがありました

私がそこから離れるために私はそんなあなたでは愛されない 迷惑だ それじゃダメだと自分で自分に言わせるように人を使ったんだなと(^▽^;)
その場所を離れるには自分を納得させる理由が必要で その場所にいたら
そのままの自分で愛されてることを認めなければいけない でも私はそのままの自分で愛されるはずがないと思いたい 私は愛を受け取ってはいけない 幸せになってはいけないという強い思い込みがあったから

本当はそのままの自分で愛されてることを知ってるからこそそのことを認めるのが怖くて私はずっとそのままの自分では愛されないという現実をつくってきたのです
それも誰かの何かのせいにして
根っこは「私は愛を受け取ってはいけない」でした

私はそんなやつなのだ ビビり ものすごいビビりだね~(^◇^)笑っちゃいました。
一昨日仕事に行く途中 やっと私はそんなダメな自分を受け入れて開き直ったのです

怖かっただけだとわかったから
私は愛を受け取っていい
私はいい人のふりをしなくていい
ってつぶやいてたらなんか楽になったのです いいんだ~って方の力が抜けました(*^▽^*)
ダメな自分を認めたら遠慮しないで自分を出していいんだってわかったら
優しい気持ちになれました ありがとうという気持ちになれました 

最近本当は看護師さんなんて心からやってる仕事じゃなかったんだ 何やってたんだろ 人に奉仕するとか人のためにとかそんな気サラサラないのに いい人でいたくてやってたんだ私は(x_x;)って思っていました。
でもそれはダメな自分を受け入れてなかったからダメな自分じゃダメだって思ってたからだったんだと思うのです。
仕事は関係なくてどこにいても何をしてても自分を受け入れて自分を表現することだったんだって思いました(*^.^*)
そして昨日はあのことも私自身が作り出したことなんだと気づいてしまいました 

自分の人生の中で大きなトラウマとしていたこどものころ母から言われたことその言葉「お前は人間の持つ汚いものを全部持っている」
あれも私が母に言わせたのだと気づいたのです( ̄□ ̄;)!!
10代のこれからという時期にその言葉を母に言わせてその言葉を理由に
「だから私は傷ついた 」「だから私は愛する人には愛されない」「だから私は自信がない」と自分で自分に納得させたんだ。
今振り返ると母のその言葉はその通りで
何も傷つくことはなくて当たり前で本当は自分に自信があってちゃんと愛されてることもわかってたのに
それもこれも全部自分で計画してたことなのかな

ここまで来るのにたくさんの時間をかけてたくさんの人と出逢い見守ってもらって支えてもらってきました。そういう経験が私には必要だったのかもしれないって今思います

これからは自分の人生を自分で決めて責任を持って自分の本当にしたい方向に人生を作り出して生きて行こう

これからもどうぞ見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)