15日に長女と六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーでラファエル前派展というのがありまして観に行ってきました

長女が一緒に行こうと誘ってくれてでもあまり今まで絵画にはそれほど興味がなかったのですが今回は私が行くことの意味があるようで天使さんにもぜひにと勧められ行ってきました

最近守護天使さんという存在があることにも気付き電車の中で長女と守護天使さんの話をしながら又実際に自分の守護天使さんと話をしながら行ったのですが
45年間もずっとそばで見守ってくれていたことに感謝の気持ちとこれからもよろしくお願いしますという気持ちを伝えました

ラファエル前派とは1848年、英国の若い作家たちがラファエロを規範とする保守的なアカデミズムに反旗を翻しそれ以前の初期ルネサンス芸術に立ち返るべく「ラファエル前派兄弟団」を結成したものです。
その意識には共感するものを感じ絵もとても綺麗でそこまで絵で表現できるんだなぁと感動しました

私がある絵を観てたら守護天使さんが「その絵は…」と私の魂と深い縁がある作家だと伝えてくれて驚きました

「穀物の収穫」の絵に懐かしさを感じて見てた時でした

その作家の方の描いた「ペテロの足を洗うキリスト」は知らずに見ていたのですがやはり他のものよりも長く魅入って私の中で何かを感じていました

その作家は「フォード. マドックス .ブラウン」さんと言う作家の方ですが、ラファエル前派の周辺にいてその時代の風刺の精神を持ってあらゆる形態の「労働」などを描いた方です。(それだけじゃないと思いますが…詳しくはありません
)
)私に何を伝えたかったのか実はまだちゃんとわかってないのですがこれからの人生を祝福してくれてるように感じました

帰りにお月様が綺麗で写真撮ろうとスマホを構えたらいきなりお月様が光って大きくなってびっくり 

読んでいただきありがとうございました



