
私が仕事から帰ってきたらずっとしゃべりっぱなしでした。
天使のラミエルさんとは友達のように話をしてるみたいでこんなにいろいろ気軽に聴いてくれるタイプはいないと言われたみたいです。
話好きなところが似てるみたいです

そしていきなり
「天使と話せるようになったのは置いてかれてた小学校の低学年くらいの時の自分に会いに行って話をしてからかな ~
癒すって○○丸は言うけど私にとったら話すこと 。インナーチャイルドはいたよ。
誰にでもインナーチャイルドはいるんだよ
○○丸にそのことも教えるために経験してる気がするな 」って言われました

いつの間にか…って感じでしたね
本当は分かってたけど気付きたくない私もいたかも知れない 長女に甘えてたんだと思います でも昔の私を考えたらそりゃそうだろうなとそんな親に育てられた幼少期があるんだからインナーチャイルドがいることは当然だなと

私はそこにたどり着くのにすごく時間がかかってるけど長女は早い そして長女自身も気づいてるけど私をサポートするために自分はいるんだと 将来も私が活動して行くのに帰る場所を守る役割をしばらくはしてくれるみたいです

そのことについて「今の自分は考えると大変だろうなと思うけどその時の自分はそういうことをすることを嫌じゃないからいい」って言ってくれてることを
とてもありがたいなと思います

それから長女の話で印象に残ってるのがいろいろある中で
天使の羽についての話

「誰にでも羽はあるんだよ。それに気づくが気付かないか 羽の大きさはその人の自信の大きさなんじゃないかな 羽があることに初めから気づいてる人もいるし途中で気付く人もいる 逆に天使がどうしてもその人に気づいて欲しい場合もあるし ○○丸の場合はそっちだよね 」と

なんか本当にいろいろと納得することばかり
私よりもいろいろ先に気づいていてそして私に気づかせる役割をしてくれてる感じがします

しかし新年になっていきなり長女の出来事に驚きとワクワクとです

そして私に「何も心配することはないってこと 分かった?」っていう言葉はとても力強いでした

読んでいただきありがとうございます
