意識するという事 | さふぁいあのブログ

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2013年1月から2015年5月

今日は職場で一昨年の秋仕事を辞める前にも担当してた、職場から出す事例検討会のテーマをメンバーで集まって考えました。

今年のテーマが3つの視点と4つの優点から看護を振り返るという難しい言葉のテーマですが「患者さんの立場に立ち患者さんの要求から出発し患者さんと共に闘う看護」を振り返るというものクローバー



病棟と違い診療所、外来では1人の患者さんと接する時間が限られてますショック!

その限られた時間の中で患者さんの立場に立つ…それはつまり患者さんの話を聴く事だと思うのですが患者さんの話を聴く事は意識をしてないとなかなか出来ませんクローバー



外来では意識をするかしないかが特に大きな違いとなる職場だと思うのです星


そのようなことを話し今回の事例のテーマを自分たちが出す動機としてお互いの認識に出来ましたニコニコ


そこでそれぞれが経験した事例を出し合った時私が春に出会いレイキヒーリングとカウンセリングをしてペンタジンに依存的だったのを離脱出来た事例を取り上げる事になりましたお月様



そして振り返る事で今の自分が何も出来てないな~もっと自分がヒーラーとして患者さんと向き合う意識が低いかなと思い
やっぱり日々を自分が何を目指してるか意識する事はすごく大事だなと思いましたクローバー



読んでいただきありがとうございました虹