
病棟で患者さんにレイキヒーリングをさせていただいた経験を思い出してます

はじめはなかなか出来ず勇気が必要でした。
私の最初の行動は
尿管結石の痛みを訴える女性の患者さんに痛み止めを打ちながら痛みがとれて欲しいと痛い場所に手を置いたことだったと思います。
最初は痛いところに手を当てるということでした。
それでも楽になったという声を聞くと痛み止めだけではなく痛みがとれてる事を感じる事が出来ていた事がレイキヒーリングをする前の私にとっての準備だったのかなと思います。
今日はこれで

読んでいただいてありがとうございます

iPhoneからの投稿