明後日から仕事に戻るのに自分でも急いで心の準備をしてるような感じです
振り返ると
休みたくてたまらなくて5/31で晴れ晴れと退職した私でした

体力に自信があったので余計に無理してたんだね
あのときの私は辞めることしか考えられない状態でした
自分でも判断は間違ってなかったと思ってます

そのおかげで私の故郷の種子島に帰れたから

その前に帰ったのが
離婚して名前を元に戻して帰った時
15年ぶりくらいの帰郷でした

親のことでいろいろあって親も種子島を捨ててたし子供の私たちももう二度と帰れないという想いと親との関係で私は親もきょうだいも故郷もないし心の中で全部捨てていた時期もありました。
だけど私は親には愛してもらえなかったけど種子島の自然には愛してもらえたから
だから私の中で種子島への想いは強くて帰りたくて帰りたくて
いつだったか夜寝てる時に魂だけ暗い海の上を飛んでたことがありました。
帰っておいでと種子島に呼ばれてると感じたことも度々ありました。
でもいろいろあって自分自身を見つめて本当の自分になるために闘って離婚が出来て本当の自分になれて
夢にまで見た懐かしい故郷に15年ぶりくらいに帰ったのです

自分についてきてくれた子供達と一緒に帰れたことも幸せなことでした。
故郷のエネルギーをもらって帰ってきてからのその間の私はレイキと出逢いそしてレイキヒーラーとして進んでいくことを決めて頑張ってきた期間でした

そして人生の夏休みをとった私の6年ぶりの帰郷 になったのです

プロペラ機から種子島の浜辺が見えた時、種子島の神様から
よく頑張りましたね
って言ってもらって
あらためて自分があの出発から今まで前に進んでこれたことを思い感謝の気持ちでいっぱいになりました

自分をいつも見守ってくれ
そして待っててくれるところがある事は本当にありがたい事だなと思います

また今度帰るときは今よりももっと成長した自分でいたいなと思うのです

読んでいただきありがとうございます

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