2歳半で脳症になり、6歳で筆談、高校3年の時に障害者の教育研究をされている大学の先生から指談を勧められ、その後、オフィスKOUを設立

神原康弥さんは詩人でもあり妖精やオーラを見たり、守護霊や離れた場所にいる人の思いもわかる方で母親のひで子さんと共に本を出版されました。

主に生い立ちと人の内面、意識に関する内容だと思います。

 

魂とは輝く光

根源からのエネルギーの光

その光が蓄えられている事を知り、自分の力で輝かせることで周りにも分けてあげる事ができる。

分けてもらった人は更に別の人に分けてあげられるキラキラ

 

魂はみぞおちの奥にあり、大きさはゴルフボール位○

そこにある光に話しかけると気づいてくれて話ができる。

意識を飛ばすと目の前にいなくても名前や住所、生年月日等がわかればその家やその人自身にに意識を飛ばせる。

人を見ると右側にスクリーンが浮かんで映像が見える。

その人に起きる事がわかる。

不安や怒りがあると魂が曇る。

訓練すれば会話ができる。

感情のオーラはずっと変わらない魂のオーラと違って状況で変わる。

オーラの色が弱かったり、グレーがかっている時は美しい物を見たり、自然の中に入ったりすると綺麗なオーラになる。

 

思考は量子レベルの意識の集合体で、それを認識できるのがテレパシー

強い思いで飛ぶと瞬間に移動できる。

海外にも意識で出かけているようで楽しそう

 

 

バチカン、アフリカ、特に台湾は観光地の老街の屋台周辺は人々の喜びが渦巻いていたそうです。

 

自然の音、鳥のさえずり、揺れる笹の葉の音、どんな音もみんな情報の音。

 

嵐になりますよ、雨がふりますよ、今月はそろそろこんな準備をしましょう、など教えてくれている。

空は無ではなく、たくさんの情報が詰まっている。

 

普段つけている天然石のアクセサリーも本人は知らなくても持ち主とコミュニケーションしている。

 

 

最古の自分は別次元の金星で近未来で野生動物も自然もあるバランスの取れた星だった。

所が隕石により壊滅的な状況になり、宇宙船で助かったのは僅かだった。

創られた地球にやってきたのは芸術家、哲学者など数人だけだった。

 

先日、オーラを見て頂いたら以外な色でした。

自分の好みと違い思いもしない色でした。

守護してくれてる人もびっくり、でもそろそろ変わっていい頃だからお願いすれば交代してくれるそうです。

色々説明を聞くと納得できて参考になりました。

瞬間移動は楽しいけどやっぱり実際に行きたいそうです。

北海道や虹ハワイにも行きたいと話してくれましたキラキラ

 

来月は赤坂見附で矢作直樹先生との対談があるそうです。