あー。ちくしょー。最近生きてる心地がしねぇ。
いや、生きてる実感がわかない。いわゆるゾンビ状態。死ぬわ。死んだわ。
なんていうか人生ってつまんねぇー。って思った今日この頃。
デスノでリュークいわく「人間って面白!」なわけだけど面白くない。全然。
そしてこう考える。
「 面 白 い っ て な ん だ ろ う 。 」
面白いとは人間的喜怒哀楽の「喜」なんじゃねぇかと。
んで。人間は本能的に面白いこと、「喜」を欲するよね。
ということは、面白い人はひっぱりだこ。芸人とかね。
では逆に考えてみよう。面白くない人は好かれない。寄り付かない。
寄り付きたくない人ってさ、結構特定できるよね。たとえばね。
暗い人とか、わがままな人とか、体系的にちょっとアレな人とか。顔面偏差値50以下の人たちとか。
でもそれって面白いでカバーできるよね。ちょっと嫌なんだけど憎めない人。
まぁ暗い人はちょっち無理だろうけど。
さぁどんどんアグ流哲学ワールド突入ですよ。
んでからかいやすいとかも結構おk。いじめみたくなっちゃう人も居るだろうけど。
そこは許せ。
嫌なんだけど憎めない。たとえばね。面白い酔っ払い。
たとえばさー。
駅の階段のところで缶蹴りしてたり
いきなり「アメリカかかってこいよー!」とか狂言叫んだり。
全裸だったり。
逆立ちだったり。そのまま倒れたり。
なんか迷惑かけたりしてるけど遠くからみてるとおもしろい。
全裸はどうかと思うが。