・・・つい癖がwww
どうも、こんにちは。
ようやくライブに行って、いい夏休みを送ったなとなぜか満足げなEMONGA830です。
最近更新が滞っていて、すみません(^▽^;)
何と言うか・・・
・・・面倒くさくなってきたというか・・・
更新に時間がかかるのがネックでwww
今ココロコネクトが3話分、ゆるゆりが2話分、たまってます・・・。
なので、
申し訳ないのですが・・・。
ハパ~っと軽くしていきます。すみません。。。
それか、自分の感想だけでつづるのも考えてます。
今は必死こいてあらすじをダダダーって書いてますが、
それを「このシーンのこの子、めっちゃかわいい!!」とか
「このシーンは感動的!!」とか。
まぁ、考えておきます。
スタート!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回から、キズランダム編がスタート!!
第6話「気づいた時にはまた始まっていたという話」

(毎日放送:8月13日放送)
人格入れ替わりが終わって数週間。
山星高校文研部の5人は、またいつもどおりの生活を送っていたのだが・・・。
<Aパート>
ある日の放課後。
部室には、太一と稲葉がいる。
稲葉はいつもどおりパソコンに向かっていたが・・・。
稲葉が急に・・・
服を脱ぎ始めた。
太一は何かの冗談だと思っていたのだが・・・

稲葉「お前も早く脱げよ・・・。」
これはガチのようだ。
といっても、ここは学校。
必死に照れている太一。
すると稲葉が落ちて、馬乗り状態に!
不可抗力で稲葉の胸をつかんでしまった太一。
すると、そこに唯と青木が。
唯「いやあああああああああああああああああああああ!」
悲鳴をあげる。当然である。
どういうことなのか、唯は太一に尋ねても太一は答えられない。
太一もこの状況をあまり出来ていないようだ。
すると・・・

唯は机を・・・割った。
手には血がにじんでいる。
唯は直後、「これ、私がしたの・・・?」と落ち込んでしまう。
すると、伊織がいつもどおりに入ってきた!

伊織「って机えええええええ!?」
この伊織の反応、何気にツボwww
伊織の冷静な対処により、事態は一応収拾がついた。
新たな試練の予感・・・。
その夜。
太一は家の部屋にいた。
今日の放課後に起こったことを思い出していた。
すると、
【このままでいいのか】
太一は何か心の声が聞こえた。
すると急いで携帯を取って外に出ようとした。
スリッパを履いてすぐ、行動が停まった。
俺は何をしようとしていた・・・?
そう思ってると、妹の莉奈が出てきた。
・・・これが小5ですよ?
最近の小学生は本当にファッションがすごくなりましたね。。。(親父かwww)
すると着信が。
「永瀬伊織」と書かれている。
電話に出るために玄関を出る。
太一が電話に出た瞬間、伊織が唐突に、
伊織「ねえ、太一!聞かせて!!
私たちって・・・!」
そういうと、伊織はなぜか困惑した模様。
なぜか知らないが、伊織と太一は、
急に双方に対して電話をかけないといけないと思ったようだ。
聞きたかったことは・・・
伊織「あの時の告白が・・・」
太一「あの時の告白が・・・」
かぶる。
どうやら同じ事を聞きたかったようだ。
伊織が尋ねると、
太一「あの時と同じ気持ちを、俺は今も持ち続けている。」

上の画像、シーンは違いますが、何となくそんな感じだったので載せました。
そして、伊織もそうだった。
青春の恋の甘酸っぱさですな。・・・僕も「一応」時期的には青春時代ですが。
そうして、二人は電話を切った。
すると・・・

莉奈が全てを聞いていた様で。
人格入れ替わりの時の変わりようも
「恋わずらい」って事で解決しようとしているwww
まぁ、逆にそっちの方がありがたいと思う一方、
「恋わずらい」っていう言葉をどこで覚えたのか気になる太一www
・・・完全なるシスコンですねwww
それと同じ時。

稲葉もいろいろと考えさせられていた。
<Bパート>
翌日。
学校に行くと稲葉は太一にこう言った。
稲葉「まずいぞ。唯と青木が補導された。」
・・・いったい何が起こっているのか!?
すると・・・
学級委員長、藤島が来た。
なにやら事情を知っているらしい。
唯と青木は一緒に登校していた。
すると、同じ高校の女子が不良にからまれている現場を目撃したそうだ。
しかし、やりすぎて警察で一旦事情聴取をするために唯を連れて行こうとすると、
今度は青木。唯を連れて行かせないために警察にはむかったそうだ。
・・・なぜ藤島がこのことを知っているのか?
それは藤島の父がちょっと上の警察官であったから。

それに目をつけたのが、稲葉。
稲葉「すげえ使えそうなコネクションだな!」
藤島「もちろん対価はもらうけど、稲葉さんならお安くしておくわよ・・・!」
二人の不敵な笑いwww

そしてこれ。めっさおもろいwww
まさに不審な人がそこにいますwww
結局今日は唯と青木は欠席した。
その日の放課後。
今回の変わった現象について話し合っていると、

ついに来ました。
文研部を超常現象に追い込んでいる張本人、
<ふうせんかずら>が。
すると、<ふうせんかずら>は今回の超常現象について説明し始めた。
今回の現象は、「欲望開放」
普段は理性が働いて、思っても行動に移さないが、
そのストッパーが外され、どんなことも行動してしまうのだ。
しかし、その現象が起こるには条件と前兆があり、
その時に一番強く思ったことが行動に現れ、
その前に必ず【心の声】が聞こえるようだ。
一通り説明があると、稲葉から質問が。
稲葉「引きこもりって反則か?」
ふうせんかずら「それはそれでおもしろい。そして必要とすれば面白くする。」
質問に答えると、<ふうせんかずら>は立ち去った。
翌朝。
青木は無事に登校した。
しかし、唯はまだ登校していない。
そして、この前の補導が欲望開放のためだと知る青木。
すると、太一が、
太一「それでいえば、この前稲葉が俺を押し倒したのは・・・」

見事にみぞおちにクリーンヒット。
見事なアッパーwww
稲葉「それは言うなよ!」
太一の失言に対して、何も知らない伊織は「何のこと?」と聞いてしまった。
もう逃げ道がなくなった稲葉は、恥ずかしながら答えることに。

稲葉が照れるシーン、いつ見てもかわいい。。。
詳細についてはこの記事の最初を。
んで、稲葉はたまたまエロい画像を見てたというが・・・。
・・・本当か?
PCの画面、おもっきしExcelだったけど?(←詳しくは本編を見てください)
でも、その場はなんとかやり過ごせた。
そして帰ることにした一行だが、
稲葉は作業するためだといって、無理矢理他の3人を帰らせた。
一人残った稲葉。

稲葉「うまく・・・やれてたかな・・・?」
稲葉も、いろいろと悩まされていた。
その夜。
太一は伊織からの電話を取った。
やはりあの告白の件のようだ。
すると、伊織がこういった。
伊織「キープってOKですか?」
少々戸惑う太一。
今、欲望開放という絶望的なな状況下、
このことを進めるのはリスクが高いといった。(←自分なりに記憶の中から解釈してます)
太一も納得した。
そして、伊織は懺悔がしたいといって、始めた。
欲望開放は、限定はされるが自分の思うままに行動できる。
<ふうせんかずら>も言っていたが、この現象を裏手に取れば、
逆に自分の姿を探し出せるチャンスでもあること。
伊織は太一の言葉でかなり肩の荷が下りたとはいえ、
まだ自分探しに迷っている。
伊織は今回の現象に少し期待しているようだ。
そして、そう思う自分がいやに思っているようだ。。。
懺悔終了!といって今度何かおごるね、といって電話を切った。
伊織は明るそうに見受けられたが・・・

伊織「今度こそ、ちゃんとやらないと・・・。」
それぞれ、悩んでいた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エンディングも新しくなり、稲葉メインです!
ヒトランダムのときと違って、爽快感がすごいです。
・・・正直言って、キズランダムを読んで、ぼくはかなり悩まされたので、
逆にここで爽快感のあるナンバーで、すこし心が落ち着くと思います。

























































































































