きまぐれブログ -190ページ目

山口芳寛容疑者は、いつもきちんと挨拶をするまじめな若者だった

熊本学園大2年、山口芳寛容疑者(20)は


スーパーの身障者用トイレで、熊本市の保育園児、


清水心(ここ)ちゃん(3)の口を片手でふさぎ、


もう片手で首を絞めて殺した。殺害後はリュックに入れ、


遺体の処理に困り、川に捨てた。



そんな山口容疑者だが、高校(私立文徳高)時代は


いつもきちんとあいさつのできる、まじめで笑顔が印象的な


若者だった。


1年生の時は学級委員長で、3年生の1年間は無欠席。


生徒会の環境美化委員になり、花壇の世話やトイレ掃除に


汗を流していた。他人の嫌がるような掃除や裏方の仕事を


積極的にやるまじめな生徒だったという。



山口容疑者は社会科教諭を目指したが、大学1年時の教職課程


4科目のうち1科目しか単位が取れず、授業に出なくなった。


同級生の女子達からは「普段は物静かだけど短気。


携帯を見ながら笑ったり、独り言を言ったりしていたので


近寄りがたく、怖い存在」と思われていた。



【送料無料】こん...

【送料無料】こん...
価格:520円(税込、送料別)

山口芳寛容疑者の学校関係者や自宅近辺での評判

熊本県警に清水誠一さんの長女、心ちゃん(3)を


死体遺棄したとして4日、逮捕された


山口芳寛容疑者(20)は


熊本学園大学・社会福祉学部の2年生であった。


一年生の頃はボランティアに関心があったという。


ただ、1年生の11月頃から欠席が続いたが、


特に問題のある学生ではなかったといわれる。


同容疑者の自宅近辺では


「最近の若者に珍しく、挨拶のきちんとできる青年」


「まさか、あの若者が??って印象で


事件のことを聞いて、びっくりした。」


「いつも明るいあいさつで、好感のもてる青年だった」


などと聞かれた。


同容疑者が卒業した高校では、


2年の途中から3年途中まで環境美化委員を生徒会役員として


務めていた。まじめな青年だった。


生徒会活動に熱心で、積極的な面もうかがえたなどと聞かれた。



山口芳寛の住まいは、熊本市兔谷で、


両親と高校になる弟の4人暮らし。


市立竜南中、文徳高を経て、熊本学園大学に進学。


現在、同大学、社会福祉学科2年。


【送料無料】アニマル探偵File with ナイジェル...

【送料無料】アニマル探偵File with ナイジェル...
価格:2,499円(税込、送料込)

受刑者の給食を勝手に食べた刑務官 1カ月の減給処分

京都刑務所は4日、32歳と25歳の刑務官2人を


減給1か月の懲戒処分にした。



処分理由は、両刑務官が20009年2~7月にわたり、


計12回、刑務所内の病棟で、受刑者らの配膳で


余った竜田揚げ、コッペパン、ミートボール、麦ごはんなどを


勝手に食べたなどによるもである。


09年7月、受刑者からの不正の情報から調査し、発覚した。



同刑務所の島田佳雄所長は「国民の信頼を損ね、深くおわびします」


と陳謝した。


これって、どうなの?


【送料無料】刑務所...

【送料無料】刑務所...
価格:1,575円(税込、送料別)