長友 タジキスタン戦から出場 | きまぐれブログ

長友 タジキスタン戦から出場

日本はアウェーでウズベキスタンと戦い1-1のドローにした。

前半、開始早々にウズベキスタンにゴールを決められた。
日本はウズベスタンに対して反撃に出たものの1-0で
前半を終了。

後半に入り、岡崎が内田のクロスからダイビングヘッドで
ゴールを決め、同点とした。

その後はゴールを決めることが出来ず終わってみれば、
1-1のドローで
ウズベキスタンと勝ち点4で、グループCの一位に並んだ。

本田、長友を欠き、北朝鮮戦から苦戦を強いられている
日本だが

10月11日、ホームで行われるタジキスタン戦との試合には
怪我で出場できなかった長友が復帰するという朗報が持ち込まれた。