賞味期間切れ洋菓子を食べさせたかった 三重県のスーパーに陳列 | きまぐれブログ

賞味期間切れ洋菓子を食べさせたかった 三重県のスーパーに陳列

鈴鹿市と四日市市内のスーパーの食品売り場に

約2か月前から賞味期限切れの洋菓子が

頻繁に置かれていた事件で
客が賞味期限切れの洋菓子を陳列棚に置いたものとして
捜査したところ、
三重県警は29日、派遣社員桐生佳代容疑者(35、鈴鹿市国分町)を

犯人と特定し、偽計業務妨害容疑で逮捕した。


同容疑者は

「客に食べさせたかった」と供述している。