クレーン車事故は居眠り運転だった | きまぐれブログ

クレーン車事故は居眠り運転だった

小学生の登校途中の列にクレーン車が

突っ込んだ事故は運転手の居眠り運転だった。


栃木県鹿沼市の国道で18日朝、反対側車線から

クレーン車が歩道に乗り上げ小学生に突っ込み

児童6人が死亡するという痛ましい事故が起こった。


運転手の柴田将人容疑者(26)は

「居眠りをしていた」と話しており、

警察は自動車運転過失致死容疑で調べている。