ガソリン満タン、灯油缶も、タイガーマスクか?
壊滅的な被害を負った町の高台にある岩手県山田町の非難所、
織笠コミュニケーションセンターで被災者の車3台の燃料が一夜にして
満タンとなり、灯油缶2缶が置かれていた。
非難所は約170人が避難しているが、18日はまだ、ガソリンや灯油の
供給が不足し、被災者の多くは車の使用を控え、ストーブの使用は夜間
に限るなどしていた。
同センターを支援している地元消防団団長の昆定夫さんは
「きっと、あのタイガーマスクが助けにきてくれたのでしょう」などと話している。
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