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邪馬台国はいったいどこにあった?
以来、九州説と近畿説に大きく二分するが
2009年の調査で、
奈良県桜井市の纏向遺跡(まきむくいせき)で
動物の骨や植物の種などが、供物として見つかった。
纏向遺跡は邪馬台国で卑弥呼が生きていた
3世紀前半の地層に合致し、王宮の跡も見つかっている。
そのため、邪馬台国の最有力候補地とされている。