"地球人は科学的に創造された(真実を告げる書)"この本のメッセージの内容では、実はエロヒムは、一度、地球人を滅ぼしてる。ノアの大洪水の時。あれは、核爆発みたいな強力な兵器で、起こされたもの。ノアの方舟 は、宇宙船。 

 聖書は、手書き写しで、複製されてきたが、改変や、書き加えたりしてはいけないルールが一応あったが、それでも、だいぶ、形は変わって神秘的、幻想的になっても、ところどころには真実の痕跡が残っている。 

 最初、人間、人類を創造する、創るのは、エロヒムの母星の政府によって禁止されていた。植物や動物までは許されていた。それを、地球に降りた7つのチームのうち、ヘビ という名のグループチームが、その禁を破って、最初の人間、アダムを創った。 

 アダムとイヴを創り、禁断の実(科学知識)を教えてしまった。最初は、エロヒム(ヘビのチーム)も人間が、限られた限定された範囲、区域(エデンの園)で、原始的に暮らしていくのを望んだ。衣食住を保障されエロヒムに守られている生活。 

 だが、もし、禁断の実を食べたら、(科学知識を知ったら)、神(エロヒム、創造者達)と同じように、なれる事を教えた。 

 科学知識を知った為に、エデンの園から追放されて、衣食住も自分らでなんとかしなくては、ならない生活。エロヒムは、その術を教えた。 

 後で、ヘビのチームは、禁を破って、人間を創造した罪で、エロヒム母星の惑星政府によって、エロヒム母星から追放、そして抹殺される処罰に科された。 

 大いなるヘビ、レビヤタンを罰しヘビのチームに属していた、人間を創造したエロヒムの中には、ルシファーという名前のエロハがいた。 

 逆に、エロヒムの母星の惑星政府に、人間の創造には、大反対で、危険極まりない行為だという考えを持つサタンという名前のエロハがいた。サタンは、惑星の大勢の住人達からも支持があった人物。ヘビという名のチームを抹殺する際も指揮をとったらしい。 

 当時、地球に派遣されたチームは、7つあって、7つ基地があった。例えばマチュピチュの遺跡もそうだろう。 

 ヘビのチームは、抹殺されると分かって、地球の海底深くに基地を創って隠れ住んだ。後で弁明して許される。 

 創造した人間が科学を学んで成長する進歩する姿を見て、どれだけ嬉しい気持ちになったか。 

 ノアの大洪水で一度滅ぼしたが、エロヒムもその頃、自分達も、他の異星人によって創造されたというのがわかって、二度と人間、人類を滅ぼさないと誓った。 

 ノアの大洪水の時代には、地球人があまりに科学的に進歩したため、脅威を感じて滅ぼした。その時の、"人間が心に計ることは悪い"が理由だが、言い換えると、人間が、科学的に進歩するのは悪い という事。