つい先日にも高校生が親を殺してしまうという事件があったが、家族間同士の殺人事件は増加しているらしい。。
最もいちばん長くいっしょにいる時間が多いのだから当然かもしれない。
簡単に離れて暮らすことができればこういったことも起きないかもしれない。
まだ、学生とか一人で自立して生活していくことが困難な場合は、親といっしょに暮らさなければならないのも仕方ないかもしれないが、逃げ場がないのは本当にかわいそうだ。
それで追い詰められて、そんなことが起きてしまうのだろう。
家族制度・結婚制度が誤った制度だということをそろそ社会・世間・人々も悟ってきてもいいかもしれない。
というわけで、メッセージの中から、”家族”について関連のあるところを一部転載致します。
文章の区切り的な意味合いの都合上、他の部分も含んでの転載です。ご了承ください。
耳のある者は聞きなさい。。
----------------------------------------
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P196~より一部転載】
地上の楽園
<現在のあなたがたが持っている技術を、暴力や、軍隊や、特定の人たちの個人的な利益のためでなく、人々の幸福のために使うのであれば、あなたがたはすぐにでも、本当の意味で地上の楽園に住むことができるでしょう。
科学技術によって、人類は世界中で飢えの心配から完全に解放されるばかりか、働かなくとも暮らしていけるようになるのです。日々の骨の折れる仕事は、オートメーション化のおかげで機械が立派に引き受けてくれます。
すでに地球上でも、最新式の設備を持ついくつかの工場では、ついこの間まで、一台の車を作るのに数百人を要していたにもかかわらず、今では、コンピュータの監視員がひとりいれば十分なまでに進歩しています。一台のコンピュータが、車を組み立てるためのすべての操作を指令し、実行しているのです。将来は、このひとりすらも必要としない日が来るでしょう。これは労働組合にとってはあまり嬉しいことではありません。工場はますます少ない人員でした必要とせず、ますます多くの解雇者が続出するでしょうから。
しかし、これがそもそも可笑しいのです。五〇〇人分の仕事をこなせるような素晴らしい機械は、経営者というひとりの人間を富ませるためでなく、その五〇〇人の生活を支えるために使われるべきなのです。
誰も、人に仕えたり、給料のために誰かの下で働いたりしてはなりません。機械が辛い仕事を上手にやってくれ、すべての仕事を引き受けてくれるのですから、人々は、その本来の唯一の目的のために没頭することができます。つまり、考え、創造し、開花することです。私たちの惑星は、この状態にあるのです。
これからは、仕事・家族・国家といった、原始的な教育方針に従って子供を育ててはなりません。
新しく指針となるべきものは、開花、自由、そして宇宙的な兄弟愛です。
ギリギリの生活をするのに辛うじて足りるだけのお金を稼ぐことが、仕事をする唯一の動機であるのならば、「仕事」は、もはや神聖なものとは言えません。それどころか、単純な機械にでもできる仕事をすることで自らを売り、食べるために自らの人生を売り渡すことは、人間としての著しい堕落を意味します。
「家族」というものは、古代においても現代においても、奴隷制度を維持する方便以外の何ものでもありません。家族にまつわる幻想的な理想のために、人々は無理やり激しい労働に駆り立てられてきたのです。
最後に、「愛国心」というものは、人々の間の競争心を煽り、国民を来る日も来る日も、神聖にして侵すべからざる仕事に没頭させるための、補助手段にすぎません。
仕事・家族・国家という三つの標語は、常に、原始的な宗教によって維持されてきたと言えます。
しかし、あなたがたは、今やもう、原始人ではありません。埃にまみれた古くさい原理は振り捨てて、科学によって楽園にすることができる地球上で、あなたがたの生活を満喫して下さい。
仮想の敵国に対抗するためと称して、工場で労働者を低賃金で働かせ、破壊兵器を生産し、大資本家を太らせている連中に騙されてはいけません。出生率が低下していることを、恐怖心を抱かせるように騒ぎ立てている連中に騙されてはいけません。というのも若者たちはすでに分かっていますが、多くの子供を持つ必要はなく、子供の幸せを願うのであれば、その数は少ない方が良いからです。
また、再度あなたがたに近づいて、「周りの国々の人口はどんどん増えて、やがてはお前たちにとって脅威になるぞ」などと脅かす連中に騙されてはいけません。こういう人たちは、「抑止力」という口実を設けて、核兵器を大量に溜め込んでいる連中と同類なのです。
さらに軍隊では銃の扱い方を教えてくれるし、核ミサイルを積み上げる一方で、「軍隊のこういった教育は常に役に立つ」などという言葉に耳を貸してはいけません。
こういうことを言う連中は、あなたに暴力を教えたいのです。相手が自分と違う制服を着ているという理由で、自分と同じ人間を躊躇なく殺せるように、訓練用標的を使ってあなたを繰り返し訓練し、ついには、殺人を単なる機械的な反射動作にしてしまうのです。
あなたを国にために戦わせたがっている連中に騙されてはいけません。戦って守るに値する国など、一つもないのです。「もし敵が侵入して来たら、我々は自衛しなくてもいいのか?」という問いに引っ掛からないように。こういう問いには、非暴力は暴力よりも常に有効であると答えなさい。侵入者たちがどんなに侵略的であったとしても、フランスのために死んだ人々が正しかったという証明にはなりません。インドにおけるガンジーの勝利をごらんなさい。
自由のために戦わなければならないと言う人もいるでしょうか、彼らは、ガリア人がローマ人との戦いに敗れたことを忘れているのです。またフランス人が、征服者の文明の恩恵を受けてきた被征服民の子孫だからといって、暮らし向きがそれだけ、悪くなっているわけではないということも。あなたは、心の狭い攻撃的な人々の言葉には耳を傾けないで、開花と自由を生きなさい。
・・・・・(以降省略)。。【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P196~より一部転載おわり】
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P233~より一部転載】
・・・・・(途中から)・・・・・
その一方で子供には、他人の自由と尊重をすぐさま教えなければなりません。子供が夜泣きする時に、そっと見に来て、泣けば、そのことで必ず誰かが自分を相手にしてくれて満足な気分にさせてくれるのだという気持ちを、子供には植え付けないようにします。
その反対に、子供が何も言わない時こそ、子供のところにやって来て、面倒を見てやり、泣くからといって子供を見に来てはいけません。もしそうするのであれば、子供には気付かれないようにします。そうすることで、子供は、周囲と調和をしていれば、すべてが上手くいくことを知るようになります。「天は、自ら助くる者を助く」です。
両親は、子供が生まれた時から、まず何よりもひとりの個人であり、いかなる個人をも子供扱いしてはならないということを理解しなくてはなりません。私たち創造者たちでさえ、私たちを子供としてではなく、個人として扱って下さいます。だからこそ、私たちが問題を解決するのに直接の手助けの介入をせずに、私たちが責任のある個人として、自ら熟慮して障害を克服するままに任せておかれるのです。
教育
まだ、人間の・芽生え・以外の何ものでもない赤ん坊は、他人の自由と平穏を尊重するように、幼児の時分から躾をしなければなりません。
・・・・・(以降省略)・・・・・【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P223~より一部転載おわり】
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P239~より一部転載】
・・・・・(途中から)・・・・・
子供たちには、より多くの自由が享受できるように習慣づけて下さい。常に、そして何よりもまず、彼らを一個人として考えてあげるのです。あなたが、子供たちから自分の好みや趣味を尊重してもらいたいように、あなたも、子供たちの好みや趣味を尊重してあげて下さい。子供が、自分の望むようにあなたを作り変えることはできないのと同じく、あなたも自分の望むように子供を作り変えることはできませんし、子供は子供なのだということをハッキリと認識して下さい。
子供があなたを尊重するように、あなたも子供を尊重してあげて下さい。子供があなたの好みを尊重するように、あなたも子供の好みを尊重してあげて下さい。【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P223~より一部転載おわり】
よろしかったらこちらもどうぞ。以前のブログに書いた関連する記事です。
過去に書いた恋愛・結婚制度などに関する記事です。
・【洋画】回る春 ……(恋・愛について)
http://ameblo.jp/emon36/entry-11734885694.html
・恋愛について
http://ameblo.jp/emon36/entry-11492694604.html
・矢口真理さんの浮気・不倫・離婚、安藤美姫さんの出産(未婚・シングルマザー)について
http://ameblo.jp/emon36/entry-11568141181.html
------
■地球人は科学的に創造された(”真実を告げる書”+”異星人を迎えよう”)PDF版を無料でダウンロードし、読むことができます。
http://ja.rael.org/download.php?list.11
http://ja.rael.org/home
http://www.rael.org/
Message from the Designers
http://www.youtube.com/watch?v=8_FmRZEYa1Q&feature=player_embedded
(※字幕をONして日本語字幕を表示することができます。)
全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
http://www.mugendo.co.jp
http://ja.rael.org/rael
弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
http://ja.rael.org/download.php?list.11
世界各国語用
http://ja.rael.org/download.php
(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)
本はAmazonのサイトからも購入できます。
●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
http://www.amazon.co.jp/dp/4900480355/ref=cm_sw_r_tw_dp_yLM8pb1ZT932
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130804/23/emon36/32/07/j/o0220022012634964322.jpg">
------------------------------------------------------------
■家族同士の殺し合いが増加 昨年の殺人事件は親族間が53.5%
http://www.news-postseven.com/archives/20141225_291377.html
------------------------------------------------------------
最もいちばん長くいっしょにいる時間が多いのだから当然かもしれない。
簡単に離れて暮らすことができればこういったことも起きないかもしれない。
まだ、学生とか一人で自立して生活していくことが困難な場合は、親といっしょに暮らさなければならないのも仕方ないかもしれないが、逃げ場がないのは本当にかわいそうだ。
それで追い詰められて、そんなことが起きてしまうのだろう。
家族制度・結婚制度が誤った制度だということをそろそ社会・世間・人々も悟ってきてもいいかもしれない。
というわけで、メッセージの中から、”家族”について関連のあるところを一部転載致します。
文章の区切り的な意味合いの都合上、他の部分も含んでの転載です。ご了承ください。
耳のある者は聞きなさい。。
----------------------------------------
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P196~より一部転載】
地上の楽園
<現在のあなたがたが持っている技術を、暴力や、軍隊や、特定の人たちの個人的な利益のためでなく、人々の幸福のために使うのであれば、あなたがたはすぐにでも、本当の意味で地上の楽園に住むことができるでしょう。
科学技術によって、人類は世界中で飢えの心配から完全に解放されるばかりか、働かなくとも暮らしていけるようになるのです。日々の骨の折れる仕事は、オートメーション化のおかげで機械が立派に引き受けてくれます。
すでに地球上でも、最新式の設備を持ついくつかの工場では、ついこの間まで、一台の車を作るのに数百人を要していたにもかかわらず、今では、コンピュータの監視員がひとりいれば十分なまでに進歩しています。一台のコンピュータが、車を組み立てるためのすべての操作を指令し、実行しているのです。将来は、このひとりすらも必要としない日が来るでしょう。これは労働組合にとってはあまり嬉しいことではありません。工場はますます少ない人員でした必要とせず、ますます多くの解雇者が続出するでしょうから。
しかし、これがそもそも可笑しいのです。五〇〇人分の仕事をこなせるような素晴らしい機械は、経営者というひとりの人間を富ませるためでなく、その五〇〇人の生活を支えるために使われるべきなのです。
誰も、人に仕えたり、給料のために誰かの下で働いたりしてはなりません。機械が辛い仕事を上手にやってくれ、すべての仕事を引き受けてくれるのですから、人々は、その本来の唯一の目的のために没頭することができます。つまり、考え、創造し、開花することです。私たちの惑星は、この状態にあるのです。
これからは、仕事・家族・国家といった、原始的な教育方針に従って子供を育ててはなりません。
新しく指針となるべきものは、開花、自由、そして宇宙的な兄弟愛です。
ギリギリの生活をするのに辛うじて足りるだけのお金を稼ぐことが、仕事をする唯一の動機であるのならば、「仕事」は、もはや神聖なものとは言えません。それどころか、単純な機械にでもできる仕事をすることで自らを売り、食べるために自らの人生を売り渡すことは、人間としての著しい堕落を意味します。
「家族」というものは、古代においても現代においても、奴隷制度を維持する方便以外の何ものでもありません。家族にまつわる幻想的な理想のために、人々は無理やり激しい労働に駆り立てられてきたのです。
最後に、「愛国心」というものは、人々の間の競争心を煽り、国民を来る日も来る日も、神聖にして侵すべからざる仕事に没頭させるための、補助手段にすぎません。
仕事・家族・国家という三つの標語は、常に、原始的な宗教によって維持されてきたと言えます。
しかし、あなたがたは、今やもう、原始人ではありません。埃にまみれた古くさい原理は振り捨てて、科学によって楽園にすることができる地球上で、あなたがたの生活を満喫して下さい。
仮想の敵国に対抗するためと称して、工場で労働者を低賃金で働かせ、破壊兵器を生産し、大資本家を太らせている連中に騙されてはいけません。出生率が低下していることを、恐怖心を抱かせるように騒ぎ立てている連中に騙されてはいけません。というのも若者たちはすでに分かっていますが、多くの子供を持つ必要はなく、子供の幸せを願うのであれば、その数は少ない方が良いからです。
また、再度あなたがたに近づいて、「周りの国々の人口はどんどん増えて、やがてはお前たちにとって脅威になるぞ」などと脅かす連中に騙されてはいけません。こういう人たちは、「抑止力」という口実を設けて、核兵器を大量に溜め込んでいる連中と同類なのです。
さらに軍隊では銃の扱い方を教えてくれるし、核ミサイルを積み上げる一方で、「軍隊のこういった教育は常に役に立つ」などという言葉に耳を貸してはいけません。
こういうことを言う連中は、あなたに暴力を教えたいのです。相手が自分と違う制服を着ているという理由で、自分と同じ人間を躊躇なく殺せるように、訓練用標的を使ってあなたを繰り返し訓練し、ついには、殺人を単なる機械的な反射動作にしてしまうのです。
あなたを国にために戦わせたがっている連中に騙されてはいけません。戦って守るに値する国など、一つもないのです。「もし敵が侵入して来たら、我々は自衛しなくてもいいのか?」という問いに引っ掛からないように。こういう問いには、非暴力は暴力よりも常に有効であると答えなさい。侵入者たちがどんなに侵略的であったとしても、フランスのために死んだ人々が正しかったという証明にはなりません。インドにおけるガンジーの勝利をごらんなさい。
自由のために戦わなければならないと言う人もいるでしょうか、彼らは、ガリア人がローマ人との戦いに敗れたことを忘れているのです。またフランス人が、征服者の文明の恩恵を受けてきた被征服民の子孫だからといって、暮らし向きがそれだけ、悪くなっているわけではないということも。あなたは、心の狭い攻撃的な人々の言葉には耳を傾けないで、開花と自由を生きなさい。
・・・・・(以降省略)。。【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P196~より一部転載おわり】
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P233~より一部転載】
・・・・・(途中から)・・・・・
その一方で子供には、他人の自由と尊重をすぐさま教えなければなりません。子供が夜泣きする時に、そっと見に来て、泣けば、そのことで必ず誰かが自分を相手にしてくれて満足な気分にさせてくれるのだという気持ちを、子供には植え付けないようにします。
その反対に、子供が何も言わない時こそ、子供のところにやって来て、面倒を見てやり、泣くからといって子供を見に来てはいけません。もしそうするのであれば、子供には気付かれないようにします。そうすることで、子供は、周囲と調和をしていれば、すべてが上手くいくことを知るようになります。「天は、自ら助くる者を助く」です。
両親は、子供が生まれた時から、まず何よりもひとりの個人であり、いかなる個人をも子供扱いしてはならないということを理解しなくてはなりません。私たち創造者たちでさえ、私たちを子供としてではなく、個人として扱って下さいます。だからこそ、私たちが問題を解決するのに直接の手助けの介入をせずに、私たちが責任のある個人として、自ら熟慮して障害を克服するままに任せておかれるのです。
教育
まだ、人間の・芽生え・以外の何ものでもない赤ん坊は、他人の自由と平穏を尊重するように、幼児の時分から躾をしなければなりません。
・・・・・(以降省略)・・・・・【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P223~より一部転載おわり】
■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P239~より一部転載】
・・・・・(途中から)・・・・・
子供たちには、より多くの自由が享受できるように習慣づけて下さい。常に、そして何よりもまず、彼らを一個人として考えてあげるのです。あなたが、子供たちから自分の好みや趣味を尊重してもらいたいように、あなたも、子供たちの好みや趣味を尊重してあげて下さい。子供が、自分の望むようにあなたを作り変えることはできないのと同じく、あなたも自分の望むように子供を作り変えることはできませんし、子供は子供なのだということをハッキリと認識して下さい。
子供があなたを尊重するように、あなたも子供を尊重してあげて下さい。子供があなたの好みを尊重するように、あなたも子供の好みを尊重してあげて下さい。【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P223~より一部転載おわり】
よろしかったらこちらもどうぞ。以前のブログに書いた関連する記事です。
過去に書いた恋愛・結婚制度などに関する記事です。
・【洋画】回る春 ……(恋・愛について)
http://ameblo.jp/emon36/entry-11734885694.html
・恋愛について
http://ameblo.jp/emon36/entry-11492694604.html
・矢口真理さんの浮気・不倫・離婚、安藤美姫さんの出産(未婚・シングルマザー)について
http://ameblo.jp/emon36/entry-11568141181.html
------
■地球人は科学的に創造された(”真実を告げる書”+”異星人を迎えよう”)PDF版を無料でダウンロードし、読むことができます。
http://ja.rael.org/download.php?list.11
http://ja.rael.org/home
http://www.rael.org/
Message from the Designers
http://www.youtube.com/watch?v=8_FmRZEYa1Q&feature=player_embedded
(※字幕をONして日本語字幕を表示することができます。)
全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
http://www.mugendo.co.jp
http://ja.rael.org/rael
弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
http://ja.rael.org/download.php?list.11
世界各国語用
http://ja.rael.org/download.php
(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)
本はAmazonのサイトからも購入できます。
●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
http://www.amazon.co.jp/dp/4900480355/ref=cm_sw_r_tw_dp_yLM8pb1ZT932
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130804/23/emon36/32/07/j/o0220022012634964322.jpg">

------------------------------------------------------------
■家族同士の殺し合いが増加 昨年の殺人事件は親族間が53.5%
http://www.news-postseven.com/archives/20141225_291377.html
------------------------------------------------------------