■ イベント案内 
トランスミッションとは何かをご理解した上でトランスミッションを受けたい方は、ぜひお越し下さい。

■トランスミッション会場詳細
http://ja.rael.org/news.php?item.62

■トランスミッション映像
https://www.youtube.com/watch?v=4eBdLtMN4Ek


トランスミッションとは、宇宙人エロヒムを創造者として承認すること。マイトレーヤ・ラエルを最後の預言者として認め、自分の細胞設計図(遺伝子コード)をエロヒムのコンピューターに伝送することです。
聖書にある”額に印を押された者”とはトランスミッション(遺伝子コードの伝送)を受けた人のことです。
 聖書の”ヨハネの黙示録”の中にも”額に印を押された者”の記述が出てきます。
その意味が”地球人は科学的に想像された”という本の中で解き明かされています。
 そして来月10月7日は年4回(4/1、8/6、10/7、12/13)あるトランスミッションの内の1回ですということで、以下(点線以下)は、”トランスミッション”と”額に印を押された者”についての記述のあるところの一部転載です。

耳のある者は聞きなさい。。


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■【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P244~より一部転載】
 死に際しては、悲しみに満ちた集まりの場としてはなりません。反対に、喜ばしい祝祭の場とするべきです。それは恐らく、愛する人が、私たちを創造されたエロヒムのいる永遠の楽園に、到達する瞬間でもありうるからです。
 だから、宗教的に埋葬されることのないように頼んでおくことです。遺体は、科学のために献体するか、あるいは、できるだけ慎重に処置してもらうように頼んでおきます。ただし、額の骨は別です。
より正確に言えば、二つの瞳孔を結ぶ線の中心から三三ミリメートル上の、鼻の付け根の上に位置する部分です。この骨の少なくとも一平方センチメートルを、ガイドたちの中のガイドに送って、地上の大使館に保管してもらうようにします。
 というのも、人は各々、記録するコンピュータによって監視されており、人生の終わりにその行為の総合評価が行われますが、クロード・ラエルが伝えているメッセージを知っている人たちは、私たちの大使館に残した細胞から再生されるからです。その場合、要求されている身体の部分を、死後にガイドたちの中のガイドに送っておかなかれば、再生は行われません。
 それは、メッセージを知ったその日から、コンピュータの中の判定に使われる情報を記録するシステムは接続されたままですが、死の瞬間に一つの細胞を自動的に採取することを可能にするシステムは、切り離されてしまうからです。従って、メッセージを知ることになった人たちは、要求されていることを正確に実行する人たちだけが、再生されるのです。
 少なくとも一生に一度は、ガイドの中のガイド、あるいは彼によって資格を与えられたガイドに会って、エロヒムがあなたの精神を目覚めさせてくれ、あなたが目覚めたままでいられるように手助けしてもらうため、エロヒムに細胞の設計図を送ってもらうよう心がけて下さい。【真実を告げる書(ラエル著)PDF版P244~より一部転載終わり】

■【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
 私たちは古代のメッセンジャーたちに、これらのテキストを口述しました。そして、人間が十分進歩して理解することができるようになり、再び新たな神秘的宗教が生まれる危険を伴うことなく、私たちが人類の前に公然と姿を現す時がやってきたとき、人類にそれとわかるように準備しました。
 これらのテキストのうち、ヨハネには『黙示録』を口述しました。私たちはテレビに似た装置によって、アポカリプスの時代に起こりうることをヨハネに見せたのです。
 『ヨハネの黙示録』のテキストは、不幸にも、神秘主義で原始人でしかない写本家たちによって、大幅に書き加えられ、とてもひどく変形されてしまいました。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】


■【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P111~より一部転載】
 「子羊が第五の封印を解いた時、神の言の故に、また、その証を立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのをわたしは見た。彼らは大声で叫んで言った、『聖なる、真なる主よ。いつまであなたは裁くことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか』。すると、彼らの一人ひとりに白い衣が与えられ、それから、『彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように』と言い渡された」(『ヨハネの黙示録』第6章第9~11節)
 この場面は、私たちの仲間と共に私たちの惑星に永遠に生きている大預言者たちが、積極的な働きをした人たちを、最後の審判が下される前に、再生されるように要求したときのものです。私たちは、人類がその進歩をやめたときにのみ再生すべく、遺伝子コードを保存しておこうと考えていた数千人の地球人を、直ちに、私たちと共に生きることを許可しました。そして、第六番目の封印が解かれます。
 「子羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、天の星は、無花果のまだ青い実が大風に揺られて振り落とされるように、地に落ちた。天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、洞穴や山の岩かげに、身を隠した」(『ヨハネの黙示録』第6章12~15節)
 この第六の封印は、人類にとって、最も大きな最後の危険を表しています。これによって人類は、全滅するかもしれないのです。すなわち核戦争です。「大地震」とは、まさしく核爆発そのものであり、「黒い太陽」とは、爆発の際のキノコ雲と灰によるものであり、月も、より赤く見えることでしょう。「消えていく天」とは、すなわち爆発の熱気流によって急激に追い去られる雲です。「洞穴や山の岩かげに身を隠す人たち」とは、核シェルターへ殺到する人たちのことです。
 私たちの預言者に従い、私たちのメッセージを知って、自分の細胞設計図のトランスミッションをしていた人たちが救われるのは、この最後の大異変のときです。もしそれが起こるとすればの話ですが。これらの人たちは、すべての人間をその受胎から死までを監視している、大型コンピュータによって選別されるのです。
 「また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使いにむかって、大声で叫んで言った、『わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印を押してしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない』」(ヨハネの黙示録』第7章第2・3節)
 額に印を押された人たちとは、最も完璧で最も正確な遺伝子コードを含む額骨に私たちの預言者が手を触れることにより、その細胞設計図のトランミッション(伝送)を済ませた人たちのことです。「額に印を押された」人たちの数は、総数にして約十四万四〇〇〇人となるでしょう。これには、すでに私たちの惑星で再生された人たちや、メッセージを知ることなく人類の進歩および開花に尽くした人たち、あるいはメッセージを読んで、そしてラエルを私たちのメッセンジャーとして認める人たちなどが含まれます。
 この総数が、大体十四万四〇〇〇人になるまでは、最後の大異変を私たちは遅らせるでしょう。この数が、再び地球上に生命の営みが可能になったときに、新しい人類の出発のためには必要なのです。
 第六の封印が核兵器の発見と最初の使用を表しているのならば、第七の封印は、地球の生命の全滅に繋がる、世界的核戦争という最後の大異変を表しています。 第六の封印が核兵器の発見と最初の使用を表しているのならば、第七の封印は、地球の生命の全滅に繋がる、世界的核戦争という最後の大異変を表しています。
 第七の封印の最初のラッパが鳴り響くと、
「・・・・・・・すると、血のまじった雹と火とがあって、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、またすべての青草も焼けてしまった」(『ヨハネの黙示録』第8章第7節)
 地上の三分の一は放射能によって焼き尽くされ、木々も青草も、もはや生えることができません。
 「第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ入れられた。そして、海の三分の一は血となり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、船の三分の一が滅びてしまった。」(『ヨハネの黙示録』第8章第8・9節)
 これは核爆発により、溶岩が大量に噴出して大洋へと流れていき、海の生物の三分の一を殺し、船舶の三分の一を破壊することです。
 「第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、松明のように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。この星の名は『苦よもぎ』と言い、水の三分の一が『苦よもぎ』のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ」(『ヨハネの黙示録』第8章第10・11節)
 最初の攻撃に対する反撃の核爆発が相次ぎ、「燃えている大きな星」であるミサイルが至るところに落ちてきて、飲料水は大部分が汚染され、それを飲んだ人は死んでいきます。
「第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが撃たれて、それらの三分の一は暗くなり、昼も三分の一は光がなくなり、夜も同じようになった」(『ヨハネの黙示録』第8章第12節)
 相次ぐ核爆発により、舞い上がった大量の塵や灰のために空は曇り、太陽の光は遮られ、月や星たちも姿を消し、昼も夜も、より短くなってしまったように思われます。
 「第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ杭の鍵が与えられた。そして、底知れぬ杭が開くと、その杭から大きな炉の煙のような煙が立ちのぼり、その杭の煙で、太陽も空も暗くなった。」(『ヨハネの黙示録』
第9章第1・2節)
 これはミサイルの落下と、それを生み出すキノコ雲についての描写です。
 「その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持つような力が与えられた。そして地の草、すべての青きもの、またすべての樹を害ってはならないが、額に神の印がない人々だけを害うことを言い渡された。しかし、人々を殺すことはしないで、五カ月のあいだ苦しめることだけが許された。その苦痛は、さそりに刺されたような苦痛であった。この時に人々は、死を求めても見い出さず、死にたいと思っても、死は逃げて行くのである」(『ヨハネの黙示録』第9章第3~6節)
 「いなご」とは核爆弾を搭載した飛行機であり、これが大都市に核爆弾を落とし、人々は爆弾によって死ぬことなく、爆発による放射能のために、恐ろしい苦痛に苛まれます。人々は、さそりの毒のように、放射能によって苦しめられるのです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L3~P115L12より一部転載】

■【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P32~より一部転載】
<6>細胞設計図のトランスミッションと額骨
●質問 ラエルを、創造者エロヒムの使者、すなわち最後の預言者と認める人たちは、ラエル、あるいはラエルによって資格を授けられたガイドによって、自分たちの細胞設計図のトランスミッション(伝送)をしてもらうことが求められています。これは将来、不死の惑星で彼らの再生を可能にするために、各ラエリアンの遺伝子コードを保存しておくためと思われます。
 一方、ラエリアンは、その死後の額骨が最高ガイドに送られるように、遺言を残しておくことを求められています。すでに細胞設計図のトランスミッションが行われているのであれば、それは何の役に立つのですか?

★回答 細胞設計図のトランスミッションは、各ラエリアンが生きている間に、生を通じてエロヒムを私たちの創造者として承認することであり、額骨の移送は、各ラエリアンが死を通じて、エロヒムを創造者として承認することなのです。この二つが一緒になって、「生と死を通じた」承認を構成するのです。
 各個人の細胞設計図、すなわち遺伝子コードは、私たちの生きている間の行為のすべてを記録する巨大なコンピュータに登録されています。このコンピュータは、精子と卵子の出会いである受胎、すなわち新しい遺伝子コード、つまり新しい人間の創造以後の私たちの行為のすべてを記録しています。
 それらの記録は、私たちの死に際して、エロヒムが諸国人の中から最も意識の高い人たちを受け入れる惑星において、永遠の生命を与えるかどうかの判定審査に使用されるのです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P32L9~より一部転載終わり】


●質問  あるラエリアンが事故で死亡し、その身体が完全に破壊されたときは、どうなるのでしょうか?

★回答 そのラエリアンが、額骨が最高ガイドに送られるように遺言を残しておけば、私たちの一生涯を監視するコンピュータにそれが記録されるので、何ら問題はありません。同様に額骨の採取というラエリアンの遺言が、当局によって守られない場合でも、別に問題はありません。重要なのは、各ラエリアンが、求められている意味できちんと遺言を残すことなのです。
 仮に、ラエリアンの数が何百万人にもなれば、政府も彼らの遺言を無視できなくなるはずです。
初期キリスト教徒の遺言は、決して守られはしませんでした。彼らが少数派であるうちは守られなかったのです。ラエリアンの運動は、第三の十世紀(二十一世紀から)には地球の多数派の宗教になるでしょう。そしてその時には、ラエリアンの末期の意思は尊重されるでしょう。


●質問 大多数の人は歳をとってから死にます。彼らは再生されるときに老人として再生されるのですか? その場合、永遠に老人として生きることになるのですか?

★回答 そういうことはありません。不死の惑星で永遠に生きるために再生の機会を得た人は、若者として再生され、力と能力に満ちた肉体を持っています。再生のたびに、彼はそのようにして生きます。それが永遠に続くのです。


●質問 あなたに従う人のみが救われるということですが、もしも、人類の幸福と開花のために人生を歩んでいる人が、エロヒムのメッセージを聞く機会を持たなかったならば、彼は救われないということになるのですか?

★回答 そういう人は、正しい人たちの中のひとりなので救われます。
メッセージのこの部分は、その内容を知っている人たちのみに関係があるのです。人々の中で、私たちの創造者たちが与えた指標に従う人たちのみが救われます。しかしこの地球上で、何よりも人類の進歩に尽くし、隣人を可能な限り援助し、そしてエロヒムのメッセージを知ることなく死んでいったとしたら、この人もまた正しい人たちの中のひとりである以上は、救われるのです。
 メッセージを知っている人よりも、メッセージを知らないが正しい道を歩む人のほうが許されるでしょう。なぜなら、メッセージを知った人たちは、自分の行為を変えなかったことや、自分の行為に十分注意しなかったことに対して、何ら弁解の余地がないからです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P32~より一部転載終わり】


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■地球人は科学的に創造された(”真実を告げる書”+”異星人を迎えよう”)PDF版を無料でダウンロードし、読むことができます。
http://ja.rael.org/download.php?list.11

http://ja.rael.org/home
http://www.rael.org/

Message from the Designers
http://www.youtube.com/watch?v=8_FmRZEYa1Q&feature=player_embedded
(※字幕をONして日本語字幕を表示することができます。)

全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
http://www.mugendo.co.jp
http://ja.rael.org/rael

弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
http://ja.rael.org/download.php?list.11
世界各国語用
http://ja.rael.org/download.php

(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)

本はAmazonのサイトからも購入できます。

●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
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