今、地球にとって世界にとっていちばんの脅威の国はアメリカ。。こわいね。。(・_・;)
世界中の国々の人々もそう思っています。
●白人の遺伝子は、創造的要素において欠陥があります。(マイトレーヤ・ラエルのお言葉を元にして編纂しています。)
--------------
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
私たちは古代のメッセンジャーたちに、これらのテキストを口述しました。そして、人間が十分進歩して理解することができるようになり、再び新たな神秘的宗教が生まれる危険を伴うことなく、私たちが人類の前に公然と姿を現す時がやってきたとき、人類にそれとわかるように準備しました。
これらのテキストのうち、ヨハネには『黙示録』を口述しました。私たちはテレビに似た装置によって、アポカリプスの時代に起こりうることをヨハネに見せたのです。
『ヨハネの黙示録』のテキストは、不幸にも、神秘主義で原始人でしかない写本家たちによって、大幅に書き加えられ、とてもひどく変形されてしまいました。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
……そして、第六番目の封印が解かれます。
「子羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起こって、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、天の星は、無花果のまだ青い実が大風に揺られて振り落とされるように、地に落ちた。天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、洞窟や山の岩かげに、身を隠した」(聖書『ヨハネの黙示録』第6章第12~15節)
この第六の封印は、人類にとって、最も大きな最後の危険を表しています。これによって人類は、全滅するかもしれないのです。すなわち核戦争です。「大地震」とは、まさしく核爆発そのものであり、「黒い太陽」とは、爆発の際のキノコ雲と灰によるものであり、月も、より赤く見えることでしょう。「消えていく天」とは、すなわち爆発の熱気流によって急激に追い去られる雲です。「洞窟や山かげに身を隠す人たち」とは、核シェルターへ殺到する人たちのことです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L2~より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L17~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
「また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った、『わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印を押してしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない』」(聖書『ヨハネの黙示録』第7章第2・3節)
額に印を押された人たちとは、最も完璧で最も正確な遺伝子コードを含む額骨に私たちの預言者が手を触れることにより、その細胞設計図のトランスミッション(伝送)を済ませた人たちのことです。「額に印を押された」人たちの数は、総数にして約十四万四〇〇〇人となるでしょう。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L17~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P113L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
第七の封印の最初のラッパが鳴り響くと、
「……すると、血のまじった雹と火があって、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第7節)
地上の三分の一は放射能によって焼き尽くされ、木々も青草も、もはや生えることができません。
「第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ入れられた。そして、海の三分の一は血となり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、船の三分の一が滅びてしまった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第8・9節)
これは核爆発により、溶岩が大量に噴出して大洋へと流れていき、海の生物の三分の一を殺し、船舶の三分の一を破壊することです。
「第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、松明のように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。この星の名は『苦よもぎ』と言い、水の三分の一が『苦よもぎ』のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第10・11節)
最初の攻撃に対する反撃の核爆発が相次ぎ、「燃えている大きな星」であるミサイルが至るところに落ちてきて、飲料水は大部分が汚染され、それを飲んだ人たちは死んでいきます。
「第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが撃たれて、それらの三分の一は暗くなり、昼も三分の一は光がなくなり、夜も同じようになった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第12節)
相次ぐ核爆発により、舞い上がった大量の塵や灰のために空は曇り、太陽の光は遮られ、月や星たちも姿を消し、昼も夜も、より短くなってしまったように思われます。
「第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ杭の鍵が与えられた。そして、底知れぬ杭が開くと、その杭から、大きな炉の煙のような煙が立ちのぼり、その杭の煙で、太陽も空も暗くなった」(聖書『ヨハネの黙示録』第9章第1・2節)
これはミサイルの落下と、それが生み出すキノコ雲についての描写です。
「その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持つような力が与えられた。そして地の草、すべての青きもの、すべての樹を害ってはならないが、額に神の印がない人々だけを害うことを言い渡された。しかし、人々を殺すことはしないで、五カ月のあいだ苦しめることだけが許された。その苦痛は、さそりに刺されたような苦痛であった。この時に人々は、死を求めても見い出さず、死にたいと思っても、死は逃げていくのである。」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第3~6節)
「いなご」とは核爆弾を搭載した飛行機であり、これが大都市に核爆弾を落とし、人々は爆弾によって死ぬことなく、爆発による放射能のために、恐ろしい苦痛に苛まれます。人々は、さそりの毒のように、放射能によって苦しめられるのです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P113L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P117L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
「第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義は成就される」(聖書『ヨハネの黙示録』第10章第7節)
私たちはヨハネにハッキリと説明しました。時が至れば、人類は神が存在しないことを理解し、私たちが人類の創造者であることを理解するでしょう、と。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P117L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
耳のあるものは聞きなさい。。
見ても見ず、聞いても聞かず、また悟らない(聖書『マタイによる福音書』第13章第13節)者たちの様にならないでください。。
http://ja.rael.org/home
http://www.rael.org/
Message from the Designers
http://www.youtube.com/watch?v=8_FmRZEYa1Q&feature=player_embedded
(※字幕をONして日本語字幕を表示することができます。)
全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
http://www.mugendo.co.jp
http://ja.rael.org/rael
弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
http://ja.rael.org/download.php?list.11
世界各国語用
http://ja.rael.org/download.php
(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)
本はAmazonのサイトからも購入できます。
●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
http://www.amazon.co.jp/dp/4900480355/ref=cm_sw_r_tw_dp_yLM8pb1ZT932E

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■核戦争の覚悟は? (マスコミに載らない海外記事)
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-a6be.html
(以下、上記HPより転載)
2014年6月 6日 (金)
核戦争の覚悟は?
Paul Craig Roberts
2014年6月3日
スティーヴン・スターのゲスト・コラム“核兵器の致死性”をじっくりお読み願いたい。 http://www.paulcraigroberts.org/2014/05/30/lethality-nuclear-weapons/
アメリカ政府は、核戦争で勝てると思い込んでおり、アメリカ政府の世界覇権に対するいかなる挑戦をも防ぐ為、ロシアと、おそらく中国への先制攻撃を計画しているのだ。
計画は非常に進んでおり、計画の実施が進行中だ。以前ご報告した通り、アメリカの戦略教義が変更され、核ミサイルの役割が、報復的な役割から、攻撃的な先制攻撃な役割へと格上げされた。アメリカは弾道弾迎撃ミサイル(ABM) 基地を、ロシア国境近く、ポーランドに設置し、他の基地も計画されている。これが完成すれば、ロシアはアメリカ・ミサイル基地で包囲される。
“スター・ウォーズ”として知られている弾道弾迎撃ミサイルは、ICBMを迎撃して、破壊するよう設計された兵器だ。アメリカ政府の戦争教義では、アメリカがロシアを先制攻撃で攻め、ロシアが保有しているであろう残されたいかなる報復能力も、ABMの楯によって、アメリカに到達することを妨げてしまうのだ。
アメリカ政府が、戦争教義を変更した理由としてあげている理由は、テロリストがアメリカの都市を破壊する為の核兵器を入手する可能性がある。この説明は馬鹿馬鹿しい。テロリストは、個人か、個人の集団であり、脅威を及ぼすような軍隊を持った国ではない。テロリストに対して核兵器を使用すれば、テロリスト達より遥かに大きなものを破壊することになり、通常ミサイルを搭載した無人飛行機で十分なのに、筋が通らない。
アメリカ政府がポーランドのABM基地について説明している理由は、ヨーロッパをイランのICBMから守るというものだ。アメリカ政府と全ヨーロッパ政府は、イランにはICBMなどなく、イランがヨーロッパ攻撃のいかなる意図も示したことがないことを知っている。
アメリカ政府の口実を信じている政府は存在しない。アメリカ政府の口実は、核戦争に勝利する為、現場に能力を構築しているという事実を隠す為のはかない企みであることを、全ての政府が理解している。
ロシア政府は、アメリカの戦争教義の変更と、国境にあるアメリカABM基地が、ロシアの向けられており、それがアメリカ政府がロシアに対して、核兵器による先制攻撃を計画している兆候であることを理解している。
中国もアメリカ政府が中国に対して同様な意図を持っていることを理解している。私が7ヶ月前に書いた通り、アメリカ政府の威嚇に対応して、中国は万一アメリカ政府がそのような紛争を始めた場合、アメリカを破壊する中国の能力に注目するよう世界に呼びかけた。
ところがアメリカ政府は、アメリカはごくわずかの被害、あるいは全く被害無しで、核戦争に勝てると信じ込んでいる。この信念が核戦争をありそうなものにしているのだ。
スティーヴン・スターが明らかにしている通り、この信念は無知に基づくものだ。核戦争に勝者はないのだ。たとえ、アメリカの諸都市が、ABMによる報復から救われるにせよ、ロシアや中国を見舞った兵器の放射能と核の冬効果は、アメリカをも破壊する。
腐敗したクリントン政権時代に、好都合にもごく少数の手に集中化されたマスコミは、この問題を無視している共犯だ。西ヨーロッパ、東ヨーロッパ、カナダ、オーストラリアや日本の、アメリカ政府の傀儡諸国政府も、こうした国々は、アメリカ政府の計画を受け入れて、それを実施するための基地を提供しているのだから共犯だ。認知症のポーランド政府が、おそらく人類の死刑執行令状に署名してしまったのだ。核戦争を始める行政府の計画に関して、いかなる聴聞会も開かれていないのだから、アメリカ議会は共犯だ。
アメリカ政府は危険な状況を産み出した。ロシアと中国が、明らかに先制攻撃で脅かされているのだから、両国は、彼等自身が先制攻撃をすると決心する可能性がある。敵が自分のABM楯を開発して、自らを守る能力を創り出しているのに、ロシアと中国が、一体なぜ、必然の運命を座視して待つ必要があるだろう? アメリカ政府が楯を完成してしまえば、ロシアと中国は、その前に降伏しないかぎり、攻撃されるのは確実だ。
ロシア・トゥデイによる下記の10分の報道は、アメリカ政府の対ロシア先制攻撃秘密計画が秘密ではないことを明らかにしている。報道は、アメリカ政府は、アメリカ政府の言うことを聞かないヨーロッパの指導者を誰でも抹殺する用意ができていることも明らかにした。http://rt.com/shows/the-truthseeker/162864-us-plans-strike-russia/
書き起こし文章は、Global Researchにある。http://www.globalresearch.ca/us-plans-first-strike-attack-on-russia-or-china/5384799
読者の皆様は“一体何ができるだろうか?”と問われるだろう。皆様が出来ることはこれだ。Fox News、CNN、BBC、ABC、NBC、CBSニュースのテレビを消し、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、LAタイムズを読むのをやめて、宣伝省を閉鎖すことができる。広報マスコミと縁を切るのだ。政府が言うことは一言たりとも信じてはいけない。選挙に行ってはいけない。悪は、ワシントンに集中していることをご理解願いたい。
21世紀に、ワシントンのアメリカ政府は、7ヶ国を丸ごとを、あるいは一部を破壊した。何百万人もの人々が殺害され、四肢を損なわれ、家から追い出され、アメリカ政府はいかなる遺憾の意も表明していない。“キリスト”教会も表明していない。アメリカ政府が行なった破壊が、素晴しい成功として描かれているのだ。アメリカ政府が打ち勝ったのだ。
アメリカ政府は打ち勝つと固く決心しており、アメリカ政府が代表する悪が、世界を破壊へと導きつつある。
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四半期毎のご寄付のお願い
これは四半期毎のご寄付のお願いである。このサイトで情報と分析を継続して欲しいとお考えであれば、このサイトをご支援いただく 必要がある。代替は売女マスコミ、別名プロパガンダ省なのだから、このサイトを支援いただくのは賢明なご判断だ。
Paul Craig Robertsは、元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えていた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでい る。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West 、HOW AMERICA WAS LOST が購入可能。
記事原文のurl:www.paulcraigroberts.org/2014/06/03/ready-nuclear-war-paul-craig-roberts/
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-a6be.html
※文字を青色にして強調しているのは、以下の“ラエリアンムーブメント:アジア大陸代表のブログ”から流用しております。
http://ameblo.jp/junzom/entry-11872175359.html
世界中の国々の人々もそう思っています。
●白人の遺伝子は、創造的要素において欠陥があります。(マイトレーヤ・ラエルのお言葉を元にして編纂しています。)
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●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
私たちは古代のメッセンジャーたちに、これらのテキストを口述しました。そして、人間が十分進歩して理解することができるようになり、再び新たな神秘的宗教が生まれる危険を伴うことなく、私たちが人類の前に公然と姿を現す時がやってきたとき、人類にそれとわかるように準備しました。
これらのテキストのうち、ヨハネには『黙示録』を口述しました。私たちはテレビに似た装置によって、アポカリプスの時代に起こりうることをヨハネに見せたのです。
『ヨハネの黙示録』のテキストは、不幸にも、神秘主義で原始人でしかない写本家たちによって、大幅に書き加えられ、とてもひどく変形されてしまいました。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P107L2~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
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……そして、第六番目の封印が解かれます。
「子羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起こって、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、天の星は、無花果のまだ青い実が大風に揺られて振り落とされるように、地に落ちた。天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、洞窟や山の岩かげに、身を隠した」(聖書『ヨハネの黙示録』第6章第12~15節)
この第六の封印は、人類にとって、最も大きな最後の危険を表しています。これによって人類は、全滅するかもしれないのです。すなわち核戦争です。「大地震」とは、まさしく核爆発そのものであり、「黒い太陽」とは、爆発の際のキノコ雲と灰によるものであり、月も、より赤く見えることでしょう。「消えていく天」とは、すなわち爆発の熱気流によって急激に追い去られる雲です。「洞窟や山かげに身を隠す人たち」とは、核シェルターへ殺到する人たちのことです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L2~より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L17~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
「また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った、『わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印を押してしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない』」(聖書『ヨハネの黙示録』第7章第2・3節)
額に印を押された人たちとは、最も完璧で最も正確な遺伝子コードを含む額骨に私たちの預言者が手を触れることにより、その細胞設計図のトランスミッション(伝送)を済ませた人たちのことです。「額に印を押された」人たちの数は、総数にして約十四万四〇〇〇人となるでしょう。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P112L17~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P113L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
第七の封印の最初のラッパが鳴り響くと、
「……すると、血のまじった雹と火があって、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第7節)
地上の三分の一は放射能によって焼き尽くされ、木々も青草も、もはや生えることができません。
「第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ入れられた。そして、海の三分の一は血となり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、船の三分の一が滅びてしまった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第8・9節)
これは核爆発により、溶岩が大量に噴出して大洋へと流れていき、海の生物の三分の一を殺し、船舶の三分の一を破壊することです。
「第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、松明のように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。この星の名は『苦よもぎ』と言い、水の三分の一が『苦よもぎ』のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第10・11節)
最初の攻撃に対する反撃の核爆発が相次ぎ、「燃えている大きな星」であるミサイルが至るところに落ちてきて、飲料水は大部分が汚染され、それを飲んだ人たちは死んでいきます。
「第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが撃たれて、それらの三分の一は暗くなり、昼も三分の一は光がなくなり、夜も同じようになった」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第12節)
相次ぐ核爆発により、舞い上がった大量の塵や灰のために空は曇り、太陽の光は遮られ、月や星たちも姿を消し、昼も夜も、より短くなってしまったように思われます。
「第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ杭の鍵が与えられた。そして、底知れぬ杭が開くと、その杭から、大きな炉の煙のような煙が立ちのぼり、その杭の煙で、太陽も空も暗くなった」(聖書『ヨハネの黙示録』第9章第1・2節)
これはミサイルの落下と、それが生み出すキノコ雲についての描写です。
「その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持つような力が与えられた。そして地の草、すべての青きもの、すべての樹を害ってはならないが、額に神の印がない人々だけを害うことを言い渡された。しかし、人々を殺すことはしないで、五カ月のあいだ苦しめることだけが許された。その苦痛は、さそりに刺されたような苦痛であった。この時に人々は、死を求めても見い出さず、死にたいと思っても、死は逃げていくのである。」(聖書『ヨハネの黙示録』第8章第3~6節)
「いなご」とは核爆弾を搭載した飛行機であり、これが大都市に核爆弾を落とし、人々は爆弾によって死ぬことなく、爆発による放射能のために、恐ろしい苦痛に苛まれます。人々は、さそりの毒のように、放射能によって苦しめられるのです。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P113L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
●【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P117L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載】
「第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義は成就される」(聖書『ヨハネの黙示録』第10章第7節)
私たちはヨハネにハッキリと説明しました。時が至れば、人類は神が存在しないことを理解し、私たちが人類の創造者であることを理解するでしょう、と。【異星人を迎えよう(ラエル著)PDF版P117L14~“地球人へ、ヤーウェからのメッセージ――最終核戦争の啓示”より一部転載終わり】
耳のあるものは聞きなさい。。
見ても見ず、聞いても聞かず、また悟らない(聖書『マタイによる福音書』第13章第13節)者たちの様にならないでください。。
http://ja.rael.org/home
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(※字幕をONして日本語字幕を表示することができます。)
全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
http://www.mugendo.co.jp
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弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
http://ja.rael.org/download.php?list.11
世界各国語用
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(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)
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●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
http://www.amazon.co.jp/dp/4900480355/ref=cm_sw_r_tw_dp_yLM8pb1ZT932E

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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-a6be.html
(以下、上記HPより転載)
2014年6月 6日 (金)
核戦争の覚悟は?
Paul Craig Roberts
2014年6月3日
スティーヴン・スターのゲスト・コラム“核兵器の致死性”をじっくりお読み願いたい。 http://www.paulcraigroberts.org/2014/05/30/lethality-nuclear-weapons/
アメリカ政府は、核戦争で勝てると思い込んでおり、アメリカ政府の世界覇権に対するいかなる挑戦をも防ぐ為、ロシアと、おそらく中国への先制攻撃を計画しているのだ。
計画は非常に進んでおり、計画の実施が進行中だ。以前ご報告した通り、アメリカの戦略教義が変更され、核ミサイルの役割が、報復的な役割から、攻撃的な先制攻撃な役割へと格上げされた。アメリカは弾道弾迎撃ミサイル(ABM) 基地を、ロシア国境近く、ポーランドに設置し、他の基地も計画されている。これが完成すれば、ロシアはアメリカ・ミサイル基地で包囲される。
“スター・ウォーズ”として知られている弾道弾迎撃ミサイルは、ICBMを迎撃して、破壊するよう設計された兵器だ。アメリカ政府の戦争教義では、アメリカがロシアを先制攻撃で攻め、ロシアが保有しているであろう残されたいかなる報復能力も、ABMの楯によって、アメリカに到達することを妨げてしまうのだ。
アメリカ政府が、戦争教義を変更した理由としてあげている理由は、テロリストがアメリカの都市を破壊する為の核兵器を入手する可能性がある。この説明は馬鹿馬鹿しい。テロリストは、個人か、個人の集団であり、脅威を及ぼすような軍隊を持った国ではない。テロリストに対して核兵器を使用すれば、テロリスト達より遥かに大きなものを破壊することになり、通常ミサイルを搭載した無人飛行機で十分なのに、筋が通らない。
アメリカ政府がポーランドのABM基地について説明している理由は、ヨーロッパをイランのICBMから守るというものだ。アメリカ政府と全ヨーロッパ政府は、イランにはICBMなどなく、イランがヨーロッパ攻撃のいかなる意図も示したことがないことを知っている。
アメリカ政府の口実を信じている政府は存在しない。アメリカ政府の口実は、核戦争に勝利する為、現場に能力を構築しているという事実を隠す為のはかない企みであることを、全ての政府が理解している。
ロシア政府は、アメリカの戦争教義の変更と、国境にあるアメリカABM基地が、ロシアの向けられており、それがアメリカ政府がロシアに対して、核兵器による先制攻撃を計画している兆候であることを理解している。
中国もアメリカ政府が中国に対して同様な意図を持っていることを理解している。私が7ヶ月前に書いた通り、アメリカ政府の威嚇に対応して、中国は万一アメリカ政府がそのような紛争を始めた場合、アメリカを破壊する中国の能力に注目するよう世界に呼びかけた。
ところがアメリカ政府は、アメリカはごくわずかの被害、あるいは全く被害無しで、核戦争に勝てると信じ込んでいる。この信念が核戦争をありそうなものにしているのだ。
スティーヴン・スターが明らかにしている通り、この信念は無知に基づくものだ。核戦争に勝者はないのだ。たとえ、アメリカの諸都市が、ABMによる報復から救われるにせよ、ロシアや中国を見舞った兵器の放射能と核の冬効果は、アメリカをも破壊する。
腐敗したクリントン政権時代に、好都合にもごく少数の手に集中化されたマスコミは、この問題を無視している共犯だ。西ヨーロッパ、東ヨーロッパ、カナダ、オーストラリアや日本の、アメリカ政府の傀儡諸国政府も、こうした国々は、アメリカ政府の計画を受け入れて、それを実施するための基地を提供しているのだから共犯だ。認知症のポーランド政府が、おそらく人類の死刑執行令状に署名してしまったのだ。核戦争を始める行政府の計画に関して、いかなる聴聞会も開かれていないのだから、アメリカ議会は共犯だ。
アメリカ政府は危険な状況を産み出した。ロシアと中国が、明らかに先制攻撃で脅かされているのだから、両国は、彼等自身が先制攻撃をすると決心する可能性がある。敵が自分のABM楯を開発して、自らを守る能力を創り出しているのに、ロシアと中国が、一体なぜ、必然の運命を座視して待つ必要があるだろう? アメリカ政府が楯を完成してしまえば、ロシアと中国は、その前に降伏しないかぎり、攻撃されるのは確実だ。
ロシア・トゥデイによる下記の10分の報道は、アメリカ政府の対ロシア先制攻撃秘密計画が秘密ではないことを明らかにしている。報道は、アメリカ政府は、アメリカ政府の言うことを聞かないヨーロッパの指導者を誰でも抹殺する用意ができていることも明らかにした。http://rt.com/shows/the-truthseeker/162864-us-plans-strike-russia/
書き起こし文章は、Global Researchにある。http://www.globalresearch.ca/us-plans-first-strike-attack-on-russia-or-china/5384799
読者の皆様は“一体何ができるだろうか?”と問われるだろう。皆様が出来ることはこれだ。Fox News、CNN、BBC、ABC、NBC、CBSニュースのテレビを消し、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、LAタイムズを読むのをやめて、宣伝省を閉鎖すことができる。広報マスコミと縁を切るのだ。政府が言うことは一言たりとも信じてはいけない。選挙に行ってはいけない。悪は、ワシントンに集中していることをご理解願いたい。
21世紀に、ワシントンのアメリカ政府は、7ヶ国を丸ごとを、あるいは一部を破壊した。何百万人もの人々が殺害され、四肢を損なわれ、家から追い出され、アメリカ政府はいかなる遺憾の意も表明していない。“キリスト”教会も表明していない。アメリカ政府が行なった破壊が、素晴しい成功として描かれているのだ。アメリカ政府が打ち勝ったのだ。
アメリカ政府は打ち勝つと固く決心しており、アメリカ政府が代表する悪が、世界を破壊へと導きつつある。
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Paul Craig Robertsは、元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えていた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでい る。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West 、HOW AMERICA WAS LOST が購入可能。
記事原文のurl:www.paulcraigroberts.org/2014/06/03/ready-nuclear-war-paul-craig-roberts/
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-a6be.html
※文字を青色にして強調しているのは、以下の“ラエリアンムーブメント:アジア大陸代表のブログ”から流用しております。
http://ameblo.jp/junzom/entry-11872175359.html