アジア諸国は仲良く協力するべきだと思う。
余談だが、昔、政治家の田中角栄も当時、ソビエト連邦、アメリカが主な大国だったが、それに対抗して中国など東南アジアの国々と手を結びアジア大国というものを造ろうとしたが、それを恐れたアメリカなどに罠に嵌められて失脚してしまった。
アジアが統一・一体化すると困る連中がいるのだ。特に白人至上主義みたいな人たちは、黄色人種や黒色人種は滅ぼしたいと思っているはずだ。奴隷を少し残して。
人種差別とか本当に愚かだ。。みんな同じ地球人・人間だ。

 しかし、まずは歴史を正しく認識することが必要だと思う。

 思い出すのは、「真実に告げる書(弥勒菩薩ラエル著」にも書いてあることで、一つは、創造物が創造者に敵対する場合のこと。
 日本と韓国の関係の縮図はそれに似ていると思う。日本は過去の歴史で貧相・殺伐としていた酷い状態だった韓国に対して、施し、援助・恩恵を与えてきたが、今現在その歴史は忘れ去られ、恩人とでも言うべき日本に対し敵対して、尚、侵略・支配しようとしていることは、地球人という創造物がエロヒムという異星人・創造者たちに敵対する場合の状況に似ているということ。
 また、二つ目は、異星人エロヒム・創造者たちは、自分達が地球に戻って来た時のことを考慮し、将来・未来において自分たちが何者か?何をしてきたか?地球・地球人たちの創造者であることの証拠となるようにそれに役立つように聖書(また神話・伝説)などを残したことである。。
 難しいかもしれないが、日本も韓国を援助し助けてきたことを将来・未来に証明できるように証拠となるようにそれに役立つように何かを明確に残すべきだったのかもしれない。しかし、この動画も良い証拠となるだろう。。
もしくは当時、韓国が貧相・殺伐としていた状況の時に、日本は施し・援助・恩恵を与えることを韓国にしなかった方が、助けなかった方が良かっただろうか、良かったのではないかということになります。それは残念ですが、今現在、今後のことにも繋がります。

 誤解してほしくないですが、韓国でも中国でもアメリカでもどこの国でも、一般の人・一般市民・国民は普通の良い人だと思います。国家・政府関係の人間・工作員、あるいは闇の組織、的な連中が扇動しているのではないかと思われます。


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●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P72~より一部転載】
創造者である私たちは、もし人間が私たちに創造されたことを感謝するなら、公式にあなたがたの前に姿を現しましょう。私たちは、許容することのできない恨みをあなたがたが持つことを恐れています。
 私たちはあなたがたと接触を開始して、あなたがたが、私たちの進歩した重要な科学知識の恩恵を受けることを望んでいます。これは、あなたがたが私たちに敵対せず、私たちを父のように敬愛していることを確認できたらのことですが。
 「おのれを造った者と争う者はわざわいだ。粘土は陶器師にむかって『あなたは何を造るのか』と言い、あるいは、『あなたの造った物には手がない』と言うだろうか。父にむかって『あなたは、なぜ子をもうけるのか』……と言う者はわざわいだ」(『イザヤ書』第45章第9・10節)
 「わたしは、苦しみの炉をもってあなたを試みた。わたしは自分のために、自分のためにこれを行う」(『イザヤ書』第48章第10・11節)
 これは、人間が創造者たちを愛さない場合のことを恐れて、創造者たちが科学の進歩をもっぱら人間に委ねて、ほとんど援助することはしなかったということです。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P72~より一部転載おわり】

●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P107~より一部転載】
 地球上の生命形態の進化というのは、創造技術の進歩のことであり、創造者たちは最終的には彼らに似た生命を創造しようと、その素晴らしい業績に洗練を加えていったのです。あなたがたが発見する有史以前の者たちの頭蓋骨は、最初の人間の原型だったものです。これらは、もっと進化した別のものによってその都度替えられました。この、あなたがたの現在の形に相応しくなるまで続けられた、創造者たちを正確に複製することは、彼ら自身の中にそうすることを試みた者がいたとはいえ、優れたものを何でも創造することに恐れを抱きました。
 地球上で次々と創造された異なる人種の間では、相手を支配したり滅ぼそうとしたりしました。もし人間が創造者たちに対してこういう敵対的態度を取らず、両親のように敬愛することが確かならば、改良した人類を創造したいという誘惑は大きなものになるでしょう。
 これは可能ですが、実に大きな危険が伴います!それに、創造者たちの中には、地球の人間の方が、彼らの親たちよりもやや優れているのはないかと、危惧する人たちさえいます。「サタン」もその中のひとりで、地球の人間は少し知性がありすぎるために、私たちの惑星にとっては危険であると絶えず考え、今もなおそう考えているのです。
 しかし、私たちの大多数は、あなたがたが私たちを敬愛していることを証明し、私たちを滅ぼそうなどとは決してしないだろうと考えています。私たちがあなたがたを援助しにやって来るまでは、少なくともそのことだけは期待しています。
 人間が人間を創造するたびに少しずつ改良が加えられ、人種を実質的に次第に発展させ、それでいながら、自分たちの創造したものと対決する危険性を、創造者たちが感じずに済むようになるならば、人間の進歩をもっと速めることすらできるでしょう。しかしながら今のところは、あなたがたに私たちの科学知識を与えることはできません。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P107~より一部転載おわり】

●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P134~より一部転載】
――あなたがたの世界の、七種類の人々は似かよっているのですか?
 「いいえ。あなたがたと同じように人種が違い、文化が異なっています。それらの地域は、それらの人種と文化に応じて設けられ、お互いに自由と独立を尊重し合っています」【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P134~より一部転載おわり】

●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P262~より一部転載】
 人間はすべて、その人種が何であろうと、生まれながらに権利や権限において、平等でなければなりません。しかし、愚か者に対しては、彼らの皮膚の色がどうであろうと、判別しなければなりません。地球上のすべての民族は、エロヒムによって創造されたものであり、平等に尊敬されなければなりません。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P262~より一部転載おわり】

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日本人と韓国人が見た方が良い動画(日本語版)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=qcocx_ywl5U



(以下、動画内容より一部転載)

1.何かをコピーし、
2.若干の変更を加え、
3.名称を変え、
4.自分たちが開発したと主張する。
・このパターンが繰り返されている。

・自分が信じたいことを証拠もないのに主張すること。これももう一つのパターンである。

・歴史的、科学的事実を歪めてまで、日本人が何かを創造したり、韓国に何かをもたらしたという事実を断固認めまいとすること。これももう一つのパターンである。

・日本人や日本企業になりすますこと。これももう一つのパターンである。

・日本を利用しようとすること。これももう一つのパターンである。

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