今年は”へび年”だけに、真実を告げる書・メッセージにおける”へび”についての記述の掲載箇所の転載、その他です。
 次のへび年が来る時には”特異点”や”エロヒム大使館”の完成、また地球が世界が核軍縮などの暴力とは逆の平和的な良い方向へ進んだ場合など安全な条件が整えば、その大使館へのエロヒムの来訪も期待されます。


・「へびは女に言った……園の中央にある木の実については……あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、エロヒムは知っておられるのです。」(『創世記』第3章第1~5節)(引用)


・「私の霊は永くは人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだから。さらに、彼の一生は百二十年であろう」(『創世記』第6章第3節)
長寿は遺伝しないので、人間の子供たちは、自動的に「生命の樹」の恩恵に浴すわけにはいきませんでした。彼方の惑星の政府当局は、このことで大いに慰められたものです。こうして秘密は失われ、人間の進歩は緩慢なものになりました。(メッセージより引用)


よろしかったらこちらもどうぞ。メッセージで”へび”が出てくる部分の転載がある過去に書いた記事、また特異点やエロヒム大使館についての記事です。
・地球の謎:イカの石はノアの洪水以前の人類からの手紙か!?
http://ameblo.jp/emon36/entry-11411822811.html
・やりすぎ都市伝説スペシャル2012秋 11月2日
http://ameblo.jp/emon36/entry-11395564549.html
・イスラエルの攻撃あれば地上から抹殺=イラン革命防衛隊幹部
http://ameblo.jp/emon36/entry-11293243096.html
・「特異点」が来るまでがんばって生き延びよう!!
http://ameblo.jp/emon36/entry-10753895859.html
・なぜ、UFOは飛来するのか?なぜもっと、おおっぴらに、はっきりと姿を見せないのか?
http://ameblo.jp/emon36/entry-11255815466.html
・ラエリアン・ムーブメントの目的は2つあります。
http://ameblo.jp/emon36/entry-11437277059.html



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●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P26~より一部転載】
 ここから、私たちにとっていくつかの問題が起こってきました。現在イスラエルと呼ばれている国がありますが、当初の大陸においてはギリシャとトルコからはさほど遠くなく、そこにいたチームは最も優れたものではないとしても、非常に優れたチームの中の一つでした。その地の動物は最も美しく、その地の植物は最もかぐわしいものでした。あなたがたの言う地上の楽園とは、この地のことだったのです。
 この地で創造された人間が、最も高い知性を備えていました。そこで、創造者たちは、自分たちの創造物が、創造者たちを凌がないように、措置を講じなければなりませんでした。その知性を計るために教育を施しながら、同時に偉大な科学の秘密には、創造物は無知のままにしておく必要があったのです。
 「あなたは園のすべての木から取って食べなさい。ただし、善悪の木からは、決して食べてはならない。それを食べると、必ず死んでしまう」(『創世記』第2章第16・17節)
 これは次のように言い換えることができます。「おまえは、私たちがここに置いてある書物を自由に読んで、欲することは何でも学んでよろしい。しかし、死にたくないのなら、科学の書には手を触れてはならない」と。
 「エロヒムはすべての獣を人のところに連れて来て、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた」(『創世記』第2章第19節)
 人間は周囲の植物と動物について、その生活様式、そこから食物を得る方法を十分に理解しなければなりませんでした。創造者たちは人間に、周りの生き物のすべての名称と、それぞれの持つ力とについて教えました。植物学と動物学は、彼らにとっては危険ではなかったからです。
 男女ふたりの子供が駆け回っていて、その子供たちに、あらゆる種類の事柄を熱心に教えていたのですから、この科学者チームがどんなに喜んだか想像してみて下さい。
 「へびは女に言った……園の中央にある木の実については……あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、エロヒムは知っておられるのです。」(『創世記』第3章第1~5節)
 このチームの全科学者の中には、自分たちの「創造物」である小さな人間に、深い愛を感じている人たちがいました。彼らは、この子供たちに完全な知識を授けて、自分たちのような科学者にしたいと考えていました。彼らは、間もなく成人になるこの若者たちに、科学を学べば、創造者と同じように有能になれると語りました。
 「すると、ふたりの目が開け、自分たちが裸であることがわかった」(『創世記』第3章第7節)
 こうして人間は、自分たちも創造者になれることを知りました。そして、彼らの両親たちが彼らに科学の書に触れることを禁じ、自分たちをまるで、実験室の危険な動物のように見なしていたことを恨みました。
 「エロヒムのなかのヤーウェはへびに言われたおまえは……最ものろわれる。おまえは腹で、這いあるき、一生、ちりを食べるであろう」(『創世記』第3章第14節)
 「アダムとイヴ」に真実を教えようとした、この創造者の中の小グループ・へび・は、他の創造者たちが実験を止めて地球を去ることになったのに対し、彼らの惑星政府から有罪を宣告されて追放され、地球で暮らすようになったのです。
 「エロヒムは人とその妻とのために川の着物を造って、彼らに着せられた」(『創世記』第3章第21節)
 創造者たちは、人間に初歩的な生存手段を与えて、創造者たちとは接触せずに何とかやっていくように仕向けました。聖書のこの部分は、原典の文章をほぼ完全に保っています。
 「見よ、人は科学のおかげで我々のひとりのようになった……今、彼は手を伸べ、生命の樹からも取って食べ、永遠に生きることのないようにしなければならない」(『創世記』第3章第22節)
 人間の命は非常に短いのですが、それを大変に長く延ばす科学的な方法があります。生涯に亘って研究を続ける科学者は、年老いるに従って深い知識を身につけ、興味深い発見をし始めます。人間の進歩が遅々としているのは、このためです。もし人間の寿命が十倍になったら、科学的に素晴らしい飛躍をすることでしょう。もし最初から、人の寿命がそれほど長かったならば、人間の能力は私たちをわずかに上回っているので、非常に早く私たちと同等になっていたことでしょう。人間は自分の秘めている可能性を知らないのです。
 特にイスラエルの民は、前にもお話したコンクールにおいて、科学審査委員会により、その知性と資質が、地球上で最も成功を収めるタイプの人間として選ばれたのです。彼らがいつも、・神の選民・と見なされてきたのはこのためです。確かに彼らは、各チームの創造作品を判定するために集まった、創造者たちのチームによって選ばれた民です。この人種が生み出してきた天才の数から、このことを確かめることができるでしょう。
 「彼は人を追い出し、エデンの園の東に、ケルビムと、回る炎のつるぎとを置いて、生命の樹の道を守られた」(『創世記』第3章第24節)
 創造者たちの住まいの入口に、原子分解兵器を持った兵士たちを配置して、人間が他の科学知識を盗みに来るのを防いだのです。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P26~より一部転載おわり】


●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P29~より一部転載】
 このようにして、初めの頃の人間の指導者たちに対しては、「生命の樹」の恩恵が授けられるように許可を取りました。彼らが非常に長生きしたのはこのためです。アダムが九三〇歳まで生き、セツが九一二歳、エノスが九〇五歳と、そのような身分であったことが『創世記』の第五章第一~十一節にあります。
 「人が地のおもてに増え始めて、娘たちが彼らに生まれた時、エロヒムの息子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった」(『創世記』第6章第1・2節)
 追放された創造者たちは、最も美しい人間の娘たちを、彼らの妻にしました。
 「私の霊は永くは人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだから。さらに、彼の一生は百二十年であろう」(『創世記』第6章第3節)
長寿は遺伝しないので、人間の子供たちは、自動的に「生命の樹」の恩恵に浴すわけにはいきませんでした。彼方の惑星の政府当局は、このことで大いに慰められたものです。こうして秘密は失われ、人間の進歩は緩慢なものになりました。
 「エロヒムの息子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませた子供である彼らは、昔の勇士であり、有名な人々であった」(『創世記』第6章第4節)
 これは創造者たちが、自分たちの姿に似せて創造した人間の娘たちとの性的な結びつきで、特別に優れた子供たちを産ませることができた、という証拠です。彼方の惑星にいる者の目から見ると、このことは危険極まりないものでした。地球上の科学の進歩が桁はずれなものとなったため、彼方の惑星の者たちは、彼らの創造したものを取り壊すことに決めました。
 「ヤーウェは、人の悪が地上にはびこり、すべてその心に思いはかることが、いつも悪いことばかりであるのを見られた」(『創世記』第6章第5節)
 ここでいう悪とは、人間たちが科学的に自立し、創造者たちと同等になろうとする欲望のことであり、エロヒムの惑星の人たちにとっての善とは、人間が原始的な存在のままで細々と生きることでした。悪とは、人間が進歩を望んで、それによっていつの日か、人間が創造者たちに追いつく危険が生じることでした。
 こうして、彼方の惑星政府は、核ミサイルを発射して、地球上の全生命を破壊しようと決定したのです。しかし、追放された創造者たちは事前にそのことを知り、ノアに命じてロケットを建造させました。この中に、保護すべき各々の種をひと番(つがい)ずつ収容して、大災害が起こっている間、地球の周回を回らせたのです。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P29~より一部転載おわり】


●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P123~より一部転載】
 人口過剰
――あなたは私に、あなたが何らかの方法で不死であると言われました。それでは、あなたがたは人口過剰には、どのような対策を立てているのですか?
 「実際この問題は、地球でも急速に出てくるでしょう。あなたがたもかなりの人口なので、早急にこの問題を解決しなければなりませんが、それには避妊を普及させ、ひとりの女性には子供をふたりまでしか認めない、厳しい法律を制定する必要があります。二か二のままなら、人口は増加しません。
 これについても、私たちは、あなたがたがどのようにしてこの難関を切り抜けるのか、見守るつもりです。これはまた、あなたがたが私たちの遺産を受け継ぐ資格があるのかどうかという、知性の程度を証明することにもなるでしょう。 
 私は、平均寿命が七十五年しかないあなたがたに、現在の問題について解決策を教えてあげました。
私たちにとっては、実際のところ問題の様相が違っています。私たちは不死ではありません。私たちはちょっとした外科手術のおかげで、命を長らえることができるのです。これが聖書の「生命の樹」(『創世記』第2章第9節)__訳注)で、あなたがたより十倍も長生きできるのです。私たちも子供を持ち、先ほど話したように、ふたりの両親にはふたりの子供という規則を施行して、人口が一定になるようにしています」【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P123~より一部転載おわり】


●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P126~より一部転載】
 不死の秘密
――あなたがたは、私たちの十倍も長生きするのですか?
 「私たちの肉体は平均して、あなたがたの十倍ほど長生きします。聖書(『創世記』第5章__訳注)に出てくる最初の人間たちと同じで、七五〇歳から一二〇〇歳の寿命があります。しかし、本当の意味で人間と言えるもの、つまり私たちの精神は、不死であり得るのです。
 前に説明したように、身体のどんな細胞からでも、新しい生命物質によって、私たちは生命体の全体を再生できます。ですから、最大限の能力を発揮でき、頭脳の働きも知識もピークの時に、私たちは、身体のほんの一部を外科的に取り去ってもらい、それを保存しておくのです。そして実際に死んだ時に、前に採取しておいた身体の一片から細胞を一つ取って、それまでと同じ肉体を完全に再生します。
 この肉体は、「生前と同じもの」です。つまり、科学知識も性格も生前と全く同じなのです。しかし、肉体は新しい要素で構成されていますので、あなたがたの歳に換算すると一〇〇〇年も生きられるのです。こうした操作を繰り返すことによって、生命は永遠に続きます。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P126~より一部転載おわり】


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●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P41~より一部転載】
ずっとあとになって、創造者たちは、へびの咬傷に対して注射することを人間に教えました。
「火のへびを造って、それをさおの上に掛けなさい。すべてのかまれた者が仰いで、それを見るならば生きるであろう」(『民数記』第21章第8節)
 へびに咬まれると、人はすぐに「青銅のへび」を「見」ました。これは、へびに咬まれた人に注射器を持って近づき、血清を注射したということです。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P41~より一部転載おわり】


●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P70~より一部転載】
 人類には理解できなかった
外典の『トビト書』(旧約聖書の外典の一つ――訳注)の中では、創造者たちの創ったロボットのうちのひとり、ラファエルという名のロボットが、人間が創造者たちと遭遇するとどんな反応を示すのかを試すためにやって来ます。
 そして彼は、人間たちに自分の正体を明かしたあと、帰って行きます。
 「毎日、わたしはあなたがたの前に現れたが、わたしは食べず飲みもしなかった、……わたしは、わたしを遣わした方のところへ昇っていく。あなたがたに起こったこれらのことを書き記しなさい」(『トビト書』第12章第19・20節)
 こうしたことはすべて、文書の中で容易に見つけ出すことができます。しかし、もう一度理解しようと努めなければなりません。
 「さて知恵とは何であり、起源とは何なのか、わたしは告げ、そのエロヒムの秘密をあなたがたに隠さない。むしろその生まれた初めから説き明かし、知識を明るみに出し、その真理の傍らを通り過ぎないようにしよう」(『ソロモンの知恵』第6章第22節)
 時が来れば、こうしたことのすべてを現出させられる「知恵」、つまり科学が、人間によって知られるようになるでしょう。聖書の記述は、こうしたことのすべての証拠となるでしょう。
 「というのは、創られた物の偉大さと美から類推して、それらの物の創造者たちが認められるからである」(『ソロモンの知恵』第13章第5節)
 真実を発見し、創造物を通して創造者たちを認めることは、むしろ簡単なことなのです。
 「目に見える善き物から、存在者を知ることが出来ず」(『ソロモンの知恵』第13章第1節)
 創造者たちは人間たちに邪魔されないように、今でも高度文明の跡(ヒマラヤ、ペルーなど)が見られる高い山や、同じく海の底にも基地を持っていました。高山の基地は次第に廃止されて、もっと人間が近づきがたい海底へと移されました。初めに追放された創造者たちは、大洋の底に隠れて住んでいました。
 「その日ヤーウェは、堅く大いなる強い剣で逃げるへび、曲がりくねるへびレビヤタンを罰し、また海にいる龍を殺される」(『イザヤ書』第27章第1節)
 この当時、惑星の政府は、人間を創造した者たちを滅ぼそうと考えていました。こうしたすべての驚異的なことを、人間たちが明確に理解するのは容易なことではありませんでした。だから人々は、いたずらに難しく考え、創造者たちを神として崇めたのです。人々は科学的なことを理解できなかったからです。
 「またその書物を読むことのできない者に渡して、『これを読んでください』と言えば、『読むことはできない』と彼は言う」(『イザヤ書』第29章第12節)
 人間は、ずっと昔から真実を手中にしていたのですが、「読むことのできる」まで、つまり科学的に十分な発達を遂げるまで、真実を理解することができなかったわけです。
 「すべての人は愚かで知恵がなく」(『エレミヤ書』第10節第14節)
 科学が、創造者たちに創造を可能にさせたのであり、将来は人間も、それを可能にすることでしょう。
 【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P70~より一部転載おわり】


●【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P87~より一部転載】
『マタイによる福音書』の第二十六章では、イエスは、彼の死とその記述を、のちに証拠の役目とすることの重要性を知らせています。イエスと一緒にいた人たちのひとりが剣を抜いて、彼を守ろうとした時、イエスはこのように言いました。
 「あなたの剣をもとの所におさめなさい。……わたしが父に願って、天の使たちを十二軍団以上も、今遣わして頂くことができないと、あなたは思うのか。しかし、それでは、こうならねばならないと書いてある聖書の言葉は、どうして成就されようか」(『マタイによる福音書』第26節第52~54節)
 あとで創造者たちが地球に戻って来た時に、彼らが強奪者や侵略者と見なされないように真実を広めておくためには、イエスが死ぬ必要があったのです。これこそが聖書と福音書の記述が役立つ点なのです。創造者たちの行為と存在の痕跡を保存し、彼らが戻って来た時に、それを分かるようにしておくためです。
 彼は死んだあと、イエスは創造者たちの助けによって蘇生されました。
 「すると、大きな地震が起こった。それは主の使が天から降って来て、石をわきへ転がし、その上に座ったからである。その姿は電光のように輝き、その衣は雪のように真白であった」(『マタイによる福音書』第28節第2・3節)
 創造者たちはイエスの手当てをし、彼を蘇らせました。そして、イエスは言いました。
 「それゆえに、あなたがたは行って、すべての国民を弟子として、……あなたがたに命じておいた一切のことを守るように教えよ」(『マタイによる福音書』第28節第19・20節)
 イエスの使命は終わりました。
 「主イエスは彼らに語り終わってから、天にあげられ」(『マルコによる福音書』第16節第19節)
 創造者たちは、この極めて重要な一節のあとで、彼を連れて行ったのです。
「終わりの時には……もし彼らがへびをつかみ、また毒を飲んでも、決して害を受けない。また、病人に手をおけば、癒される」(『マルコによる福音書』第16節第18節)
 これは、人道的な立場から毒蛇の血清や解毒剤を発見するようになり、また、外科手術を発達させるようになるなど――今同じことが起こっています。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P87~より一部転載おわり】


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●特異点(弥勒菩薩ラエルの言葉より引用)
『「特異点」とは、科学においての進歩が究極に至る段階、時点です。
”究極の科学”によって、ほとんどすべてのことが解明され、物事の本質を理解することができ、そこから良いものを取り出して、利用できるようになり、ほぼ人間が想像できるもの、また、人間が想像できないものまでも、すべて現実に実現可能になる時代がやってきます。
「究極」という状況とは、”余分なものや非本質的なものを段々除いていって最後に残る、本質的なもの” の状態のことを言うのです。』(弥勒菩薩ラエルの言葉より引用おわり)


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Message from the Designers

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全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
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弥勒菩薩ラエルが書いた本は下記URLから無料でダウンロードできます。
日本語版
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世界各国語用
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(※「真実を告げる書」と「宇宙人からのメッセージ」の内容は同じです。)


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●地球人は科学的に創造された/ラエル著("真実を告げる書"と"異星人を迎えよう"がひとまとめになった本です。)
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壱つの塵☆ラエリアン

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