この記事に書いてある元CIA要員が主張する内容は、戦争における世界情勢がよくわかる真実だ。
最初から敵なんていない。戦争するためにすべてでっちあげたことだ。本当は存在しない敵も戦争するための口実としてでっちあげたものだ。
中東・イスラエルを知れば真実が見えてくるとは昔からよく聞いたことだ。アメリカの内部にある闇の組織、つまりは、イルミ○ティー・フリー○ーソンが関係している。
ここで本当の真実を言いますが、イスラエルはエロヒムの大使館を造るためだけに設立された国であるということだ。。もし、イスラエルがそれを受け入れなかった場合、イスラエルという国はなくなってしまい、再び流浪の民になってしまうのだ。
・【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P220L11~より一部転載)】
私たちは、政府があなたに提供するイスラエルの国土に、私たち(エロヒム)の大使館が建てられることを希望しています。もしイスラエル政府がこれを拒めば、あなたは、どこか他の場所に大使館を建てても構いませんが、その時イスラエルは、私たちの使者を認めなかったという理由で、再び罰せられることになるでしょう。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P220L11~より一部転載)】
・【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P226L12~より一部転載)】
これは、あなたがたにとって最後のチャンスです。このチャンスを逃せば、他の国、それもイスラエルの近くの国が、ガイドたちの中のガイドを受け入れ、その領土内に私たち(エロヒム)の大使館が建設されることになるでしょう。その国は守られて幸せな道を歩むでしょうが、そうなれば、イスラエルの国は再び破壊されるでしょう。【真実を告げる書(弥勒菩薩ラエル著)PDF版P226L12~より一部転載)】
※エロヒム(Elohim)とは、古代ヘブライ語で『天空より飛来した人々』を意味する。複数形であり、単数形はエロハである。つまりは、科学的にDNAを合成して地球人を創造した宇宙人たちである。
耳のある者は聞きなさい。。。
よろしかったらこちらもどうぞ。この後に書いた記事です。
・イスラエルの攻撃あれば地上から抹殺=イラン革命防衛隊幹部
http://ameblo.jp/emon36/entry-11293243096.html
●宇宙人からのメッセージ(弥勒菩薩ラエル著)PDF版は無料。(※真実を告げる書と内容は同じです。)
http://ja.rael.org/download.php?view.32
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このニュースに対する弥勒菩薩ラエル氏のコメント:アメリカ合衆国の巨大な軍事産業は、たとえ架空のものであっても、新たな敵を生み出すために出来る事なら何でも行うだろうということを明らかにし、私はソビエト連邦が消滅した直後にその事を告げました。
RAEL'S COMMENT: I said it right after the USSR disappeared, explaining that the big military industries of the United States will do anything they can to create a new enemy, even an imaginary one.
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■ワシントンの敵は「存在しない」
(Washington’s enemy ‘doesn’t exist’:11月15日英語版配信分)
Source: http://rt.com/news/us-muslim-policy-sheuer-895/
2011年11月9日
自分たちの自由や生活様式を守ろうと、アメリカ人の殺害を目的とするイスラム人という敵が単に存在しているからではなく、純粋にワシントンのイスラム世界における政策のおかげで、アメリカ人は世界中のテロリストたちの標的になっている、と元CIA要員は主張している。
『Through our enemies' eyes』の著者で歴史著作家のマイケル・ショイアー氏は、2004年までの20年間にわたって政府機関に勤め、一時はCIAの「ビン・ラディン部隊」のチーフも務めた経歴の持ち主だが、その彼が、イスラム過激派のようなアメリカにとっての最大の敵は決して存在せず、ビン・ラディンは今も昔も生きてはいないと語る。
▼イスラエルのロビー活動がアメリカを戦争へと引きずり込んでいる著者によると、実のところ「この(対イスラム)戦争を引き起こしているのはアメリカの対イスラエル関係にあり」、このことをアメリカ人が認めるまでは「我々がこの敵に打ち勝つことはない」という。
マイケル・ショイアー氏は、米国を戦争へと引きずり込んでいるのは、アメリカ国内でのイスラエルによるロビー活動だと考えているのだ。
「国家としてのイスラエルそのものには問題はありません。真の問題とは、米国内にいるユダヤ系アメリカ人コミュニティーの指導者たちなのです。彼らは、我々の関心事ではない事柄にも、イスラエルを支援するよう議会に影響力を行使し、買収を図るのです」
「アメリカの政界は、二つの事柄の板ばさみになっています。彼らは極度にイスラエルを支持し、その信条においてマルクス主義者でもあります。あらゆる場所、あらゆる人々、あらゆる時間において、民主主義が広まるのは不可避なことと考えているのです」
このように評する元CIA要員はさらに、イスラエルを守りたいという彼らの欲求に対して、米国政界は何が本当の事なのかが分からない状況に陥っているとも述べる。
▼イスラム過激派は利することになる
マイケル・ショイアー氏は、チュニジアやリビア、エジプトなどアラブの春が巻き起こった国々では、「多少なりとも西側のものに似たような民主主義にはならないだろう」と指摘する。
それと同時に、急進的なイスラム教徒たちは、イスラム世界で生み出されている混乱のおかけで、アラブ諸国を飲み込む混沌から恩恵を受けることになるだろう、とも語る。
彼によると、特にアフリカを基点とするイスラム教徒のさらなる過激派グループの出現は、銃器の入手がより容易になりつつあることから避けられないだろうという。
無数の武器の絶え間ない流通や、上記の国々で開放された刑務所によって、世界中のイスラム教徒グループが強化された、とショイアー氏は考えている。
「要するに、彼ら(米国政界)の世俗的民主主義を追い求める思慮のない追求は、この地域そして恐らくは世界中の安定を危険にさらしています」と語る。
▼もしシリアがイスラム教保守派に屈したら-イスラエルは衰退するだろうシリア国内の状況に関してはと言うと、米国によって不当に干渉を受けてきている。
「彼ら(シリア人)が米国大使を国外退去させるまでは、シリア政府を転覆させるために各グループを励まそうと、大使は国内中を奔走していました。それは米国、ロシア、中国あるいは英国などの外交官が担う役割ではありません。」
シリア人たちは、政府に狙撃されるかもしれないという事を気にとめることもなく、「冷酷にストリートへと駆り立てさせられた」
著者は、ヒズボラを伝統的に支持しているシリアを引き合いに出し、この国はアメリカではなく、本来はイスラエルが関心を寄せる地域であるとする。
「シリアは米国が関心を寄せる国ではありません。私が少年の時から、皆はシリア人を恐れていましたが」と冗談混じりで語る著者は、「地図を眺めれば、このあまり騒ぎ立てないシリアと呼ばれる国が、米国の脅威になり得るなど想像もつきません」と話す。
ショイアー氏によると、アメリカがシリアで成功を収めて起こり得る事をはっきりさせるならば、「これはアメリカの指導者たちの思考に潜む二分法[訳注:物事を基準に従って二つに分けてしまうこと]の新たな良い事例になります。
なぜならば、私たちはシリアの民主化を求めていますが、もしアサド大統領が失脚すれば、イスラエルの安全は急降下することになるのですから」
▼イラン対策を米国に講じさせるイスラエル
マイケル・ショイアー氏は、アメリカの「対イラン計画」はイスラエルの計画次第であると明かす。
「共和党も民主党も共に、自分たちの手を離れてイスラエルがイランに攻撃をかけることを極端に恐れています。もしイスラエルがイランを攻撃すれば、関与していようがいまいが、アメリカが容赦したとして非難を浴びることになるのです」
「私たちは今、テヘランとのある種の衝突に対して、ゆっくりと、ほとんど進展のない状況を目にしています」
[イランが]メキシコの麻薬カルテルの助けを借りて、米国にいるサウジアラビア大使の暗殺を企てたという主張を「喜劇的騒動」だと呼ぶ彼は、サウジアラビアを支配する家系の一員でもない者を殺害するために、イランが米国やイスラエル、そしてNATO加盟国の大半を敵に回して戦争をするリスクを犯すなどとは、非常に信じがたいと述べる。
「民主主義は皆にとってより良いものである、という考えを彼らは表明していますが、真実はというと、50年間にわたるアメリカや西側諸国の中東地域における外交政策は、原油の入手をもたらす圧政の維持にありました。そのことが、イスラエルや迫害されたイスラム教徒たちが私たちを守るにあたって、庇護をもたらしていたのです」
道の傍らで進行していたそういったあらゆることが、この著者に気づきをもたらし、イスラエル人を想起させ、自分たちの安全保障にとって民主主義はよくないことなのかもしれない、とまず気づくことになった。
▼「リビアは反米国になるだろう」
戦争で混乱しているリビアについての質問への回答として、著者は次のように指摘する。この国は、ソビエトとアフガニスタンで戦ったイスラム教徒たちがいることで有名であり、しかもその同じ男たちが、イラクや更にはアフガニスタンにおいてもアメリカと対戦していたと。マイケル・ショイアー氏は、リビアがテロリストたちの温床国になるかどうかは分からないが、「明らかに反アメリカや反NATOになるだろう」と話す。
▼「我々は宗教戦争を戦っている」
大多数の人々は十分な教育を受け、技術的に進歩しているにもかかわらず、「アメリカは常識に欠けている」と主張する元CIA要員は、米国は過去20年にわたり、敵を創出して安全保障を危険にさらすことにかけては非常に有能な国であった、と主張し続ける。過去4代にわたるアメリカ大統領たちは、米国が海外で行う戦争は、気の狂った連中と向き合ったものであり、決して宗教戦争ではないと民衆に向けて語り続けてきた。
「私たちは確実に宗教戦争を戦っています。そして私たちがそのことに気づけるようになるまで、打ち破れるようには決してならないのです」とショイアー氏は結論づける。
「この先50年間、中国人たちにこれら(イスラム教徒の)人たちに対処してもらいましょう。私たちは十分にやってきました。でもその時期は、アメリカ人には分かりようがありません」
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