アメリカドルはすでに崩壊しているのがわかります。このように米国、カナダ、メキシコなどでは「アメロ」、ヨーロッパではすでに「ユーロ」、いずれアフリカ周辺では「アフロ」、日本などアジア周辺では「アジロ(?)」、ができて、そして、次には、これらが統一されて、世界統一貨幣ができて、世界経済が統一されて、これらは少しの間ですが、苦しみも伴うかもしれません。そして最後には貨幣、お金のない世の中、世界になるのです。科学によって、とりあえずは、衣食住に必要な労働はすべて、ナノテクノロジー、ロボット工学、分子生物学(遺伝子技術)、コンピュータテクノロジーなどによって賄われ、すべて無償で提供され、本当に地球はパラダイスになるのです。もちろんそれまでの道のりは世界情勢が不安定になるので、戦争の可能性もありますが、それで滅亡するか、生き延びるがまた、原始的な文明に戻ってしまうかはわかりません。(上記文章は、弥勒菩薩ラエルのお言葉より引用している部分が多々あります。)

マイトレーヤ 
新しい仏陀の到来!!
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・米国FRB(連邦準備制度理事会)が、基軸通貨ドルに代わる通貨を「アメロ」にすることを検討しているというhttp://blog.kuruten.jp/itagakieiken/152615
(以下、上記HPより転載)
米国FRB(連邦準備制度理事会)が、基軸通貨ドルに代わる通貨を「アメロ」にすることを検討しているという。「アメロ」とは、米国、カナダ、メキシコ3国による北米通貨連合が通貨同盟、あるいは経済通貨統合するために構想している「統一通貨」である。米国は、北米大陸および周辺国を単一経済圏ととらえ、経済通貨同盟あるいは経済通貨統構想を提案してきた。米国、カナダ、メキシコの3国が連合構想の中心に据えている。