小学6年生の息子。
年明けたら、入試です!
ああー、私がドキドキソワソワする〜![]()
落ち着け、私!
まだ冬休み入っていませんが、冬季講習が始まりました。
朝から夕方まで、お昼時間も短いので、弁当持参です。
今までは、日曜特訓でも家に戻って食べていたので、弁当持参は初めてです。
食欲わかないかな?と、おにぎり小さめにしめしたが、完食してました。
塾友と食べると楽しいのかな。
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冬季講習が始まる前、息子とやり合いまして…![]()
全然のんびりしてて、やろうと言ってた過去問出来ず…
私一人で頑張ってるのって、なんなん?
怒りと喪失感で、落ち込みました。
息子と言い合って、分かりました。
息子にも言い分がありまして、
受験も大事だけど、学校も大事。
自分なりに頑張ってる。
そうだ、息子は小学生。
受験だけでなく、学校で頑張りたいこともある。
人それぞれ、頑張りの姿は違う。
息子が頑張ってると泣きながら反論するということは、息子なりに頑張っているんだ。
発達凸凹の息子は、飄々としてるとこもあり、分かってないんじゃない?と心配してしまいますが、ここまで頑張ってきたのだから、息子のペースで見守らなければと思いました。
またイライラ!するかもだけど…![]()
そして、出願手続きも終わりました。
1校、迷ってる学校ありますが、ギリギリまで迷ってみますが。
というのも、算数と理科、意外と点取れていて、息子曰く、解いてて楽しいらしい。
これが、相性がいいってやつでしょうか?
とはいえ、合格する確率低いし、もしギリギリで受かっても入学後苦労しそうなので、出願しないと思います。
息子は入試終わったら、数学検定受けたいらしいので、勉強はそちらに移行してもいいかな。
