明日はセンター試験なんだって。

もう3年も前か~!!
そして、来年の今頃は、丁度私も院試か。
うむむ。


センターの当日って何故か雪だよね。
会場まで、お父さんが運転して連れてってくれたこと思い出すなぁ。
雪で路面がすべるから、
ものすごくゆっくり走ってたな。


大学受験生、みんな頑張って!

「共存在に属する、他者の開示性は、


現存在の存在は共存在であるから、


現存在の存在了解のうちに既に他者の了解がある、ということを意味している。」



今日の Sein und Zeit で、ビビッと来ちゃった一節。



そうだよね、すっごい納得できるし、すごく希望があるように感じる。

救いがあるっていうか。


他人て、自分と別個なんじゃなくて、それどころか、自分なんだよね。


忘れないようにメモしとこうかな。




自分を理解するには、必ずモノを介してのこと

そのモノには、必ず他者との交渉関係がある(道具連関)

だから、自我了解=他者了解である





私は、私を生きる。

私は、私をある。



そう思うとさ、

モノをどう使っているか、扱っているか、

他人をどうとらえているか、


ひとつひとつが全部自分てことなんだよね。


うーん、今の私にとっては、特に、如実!!!!


弟の一件があるからね。






いきなりこんなブログを書きたくなるくらい、すんごくビビッと来たんだよね。


今私が一番関心あることかもしれん。

卒論のテーマ考えるのにいいきっかけになるかもかも。



それにしても。

原文のドイツ語で打とうとしたら、Oのウムラウトが打てなくて断念したっていうww


どこかの親切な誰かさま。

どうやったら入力できるのか教えてくださいませ^^;

ザ・仙台の冬 、な本日。

昨日の夜降ったらしい雪が溶け残ってて、
あちこち白い街。

日影の場所はいつまでも溶けないんだよなぁ。


寒いのは耐えうるけど、
溶け残りの雪の厄介さはやだな~

チャリンコ族の私には、危険度120%だわ;
知らずにヒール履いて来ちゃったし;;

そんなつぶやきをしております、私はただ今昼休み中。



しかし今日の二限はイライラしたなぁ。

訳の担当者、あれはないでしょ!?
翻訳丸写し、本文見てこないってどんだけ~~~

あの教授が呆れてるとこ初めてみたわ(笑)

私以上に回りのがはがゆかっただろうな(笑)


と、同時に。
これが一種の同族嫌悪なのも自覚。

完訳して参加してない私も大差ないんだよなぁ。
(さすがに担当の時にあれはないがw)

反面教師、というか
人のふりみて、というか。

私はまだまだやんなくちゃなぁ。

傍目にみたら、あんな感じなのかもしれない、
と思ったらゾッとした、この気持ち。

忘れたら痛い目みるな、と。
メモ。