つづきで~す
彼とゆったりすごして幸せを満喫した私![]()
電車に乗って、
恒例の横浜へと向かいました![]()
何度いっても素敵な場所![]()
今回は風があまりなくって、穏やかだったので
先に、港の見える丘公園に行きたいってリクエストしたの![]()
元町から坂道を上がっていくとき
外国人墓地からみた夕陽がとっても綺麗だった![]()
上から重い雲がかかってたんだけど
その下から、濃いオレンジ色の夕陽がみえて
幻想的な感じさえしたくらい
少し先の可愛らしい洋館にいったけど
ちょっと見られなかったんだ![]()
残念だったけど、また今度ね![]()
彼は新しい靴を履いていたので
ちょっと心配になったワタクシ![]()
疲れてないかな
靴擦れしてないかな
彼は無理しちゃう人なので、心配だったの![]()
その靴は、クリスマスに私がプレゼントしたもの![]()
( クリスマスより10日早いサンタさんがきた! )
だから、無理プラス気を遣ってくれてると思って
余計に気にかかっちゃった…
「 大丈夫だよ 」
そういってくれたので、
それ以降、あまり聞かないようにしてたんだけど
多分、疲れたと思うわ![]()
ごめんね![]()
港が見える丘公園に到着すると
いつもよりも早めの時間帯だったので
なんか新鮮に感じたよ![]()
すごく綺麗だった
彼の隣で観る景色は、全部がキラキラ![]()
この景色、絶対に忘れない![]()
そんなことを思ったなぁ
少し風が強くなってきたので、移動![]()
いつも公園が締まる時間に間に合わず
通れなかった、吊り橋みたいなところを歩いたの![]()
すご~い!!!
彼と楽しく歩いていたら、どこからか声が…
「 間もなく閉園です! お急ぎください! 」
あわわ~![]()
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慌てる私に落ち着いてる彼はキスしてくれました![]()
とろけるような甘いキス![]()
幸せいっぱいだ~![]()
つづきます
