『 お泊りデート ① 』 からの続きです ♪
彼と目があったけど、言葉は交わさず…
ホテルのある方向へ、ずんずんと歩く彼。
何かあったのかなぁ~
ご機嫌がやや ( ? ) ななめ気味だったけど
私は気にせず、無言で歩き続ける彼の後ろをついていく ♪
街並みを眺めたり
お取引先の入ってるビルを見つけたり w
頬を伝う風が心地よくて
彼と一緒に過ごせることが
本当に嬉しくて
ただただ
幸せを感じていました~
ドキドキ"o(〃・ω・〃)o"ワクワク
だってさ
彼と夜ご飯を一緒に食べられて
(*/∇\*) キャ
彼と一緒にお部屋に帰って
(((( *ノノ) キャー
彼の隣で眠れるんだよぉ~
(ノ-^0^)ノキャーキャー♪
うふふふふ ♪
幸せいっぱい の 気持ち になるのは
当然でしょ ♪
彼の プンプン☆モード (○`ε´○)プンプン!!
とは逆に
私は ポワポワ☆モード ゚+.・゚+。(〃・ω・〃)。+゚・.+゚
…と、彼が突然立ち止まったの。
無言のまま自販機でお水を購入 !
一気に半分ぐらい飲んでしまった ぉお(゚ロ゚屮)屮
その残りを無言で手渡す彼。
恒例の行動です ♪
いつの間にか、いつもの彼に戻ってくれてた ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
少し会話をしながら歩いていくと
あっという間にホテルに到着しちゃったんだ~
入り口が少しわかりづらかったのに
彼は迷うことなく入っていったの !
彼ってすごい !
またまた尊敬しちゃったよ
(*≧ω≦*・・・)ゎw デレッっTO
本当に本当に かっこいい なぁ~って
うっとり してしまった ♪♪♪
彼がチェックイン手続しているとき
ちょっと照れてしまったけれど
ホテルのパンフレットを見ている間に、手続き完了。
彼はなれているので、
これまた スマート で カッコイイ
(ノ∇≦*)ポッ
↑ 彼のすべてがかっこよくみえて仕方ないのです ♪
お部屋に入ると、新しい感じで綺麗だったよ。
ベッドは広めで、居心地良さそうな感じ w
彼との時間を快適に過ごせそうで嬉しくなった~
まぁ私は彼と一緒だったら
どこでも パラダイス になるんだけどね ♪
(*・ ・*)ぽっ
それからしばらくは
彼 と 甘~い時間 を過ごしました。。。
(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ
この時ね
不思議な感覚 になったんだよね。
彼と一緒にいられて幸せなんだけど
いつもの幸せとは違ったの。
なんだろ。
彼と
心の奥からつながっている
安心しきっている心地よさ
っていうのかな。
彼が愛おしくて
離れたくない って思ったよ。
…まだまだ続きます ♪