彼の夢をたくさんみたんだ ♪


覚えてるのは 3つ だよ。


たくさんみちゃった (●´艸`)フ゛ハッ



ひとつめは… 「 哀しい夢 」


彼と彼のなかよしのおじさん ( かなり年齢が上 )

あとは女性がいたのかな ? 誰かは覚えてない…


車で移動してたから、多分、4~5人だろね。


お天気の良い日で、長時間のドライブ。

渋滞だったみたいで、トイレ休憩をしたの。


彼は我慢してたみたいで、走ってトイレに… w


階段を上がったところにあるようで

人が多くて、一緒にいた女性とはぐれてしまった。


私は帰り道に迷ってしまって、変なところに出た。


…と、彼と仲良しのおじさんの声が。


彼 「 とにかく重いんだよ 」

おじさん 「 重そうだよな… 」

彼 「 重くて… 」


って、どうやら私の事を 重い って言ってる様子。


私は陰からその話しを漏れ聞いてて

彼がそう思ってたってことに、強いそっくを受けて。


彼はどんどん先に歩いていってしまって…


私は道に迷って、彼に追いつけないの。



やっと車のあるところであろう場所にたどり着いたら

もう車はなくて…


彼の携帯に電話をしようとしたんだけど

携帯の操作が何故かできなくて、もたもた w



私は知らない土地に一人残されて

彼が私の存在を疎ましく思っていたってこと

重いって思ってたことがショックで…


だから、私を置いて行ってしまったんだ。



でもね、

哀しいのに涙が出てこなかった。

苦しいのに泣けなかった。


知らない土地を一人歩く孤独感。

無性に淋しかったなぁ。



そこで目が覚めたのです。


もしかしたら…

検査結果の事で不安になってたからかも。


彼が離れていっちゃうんじゃないか、なんて

どこかで、そんな思いがあったのかもね。


バカみたい!