先日、ある方のブログを訪問したときのこと。
あまりにも自分に当てはまっていて…
すごく胸が痛かった記事がUPされてました。
タイトルは 「 終わる恋の原因 」
( 苦手ですが ) 要約してみます。
(★´3`)ノ★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*
愛し合っている二人の心が重ならなければ
二人の間に 分厚い壁が立ち、やり切れない思いが 生ずる。
分厚い壁の素材は 、相手に対する 遠慮 気兼ね 卑屈 。
相手に対して嫌われたく無い 負担になりたくない
自分の価値観だけで 勝手に「 相手はこうだろう 」 と
思い込み、心が重ならなくなる。
独りよがりな間違った解釈をしている。
相手に聞かないで分かることなど、何一つ無いもの。
想像している答えが返ってくることはない。
むしろ、意外な言葉が聞けるはず。
それを聞かないで 勝手に思い込むこと がすれ違いに繋がる。
「 聞いてもいいの? 」 と、不安に思うことがあれば
相手を信用していないのだから、相手を理解することは出来ない。
自分が愛した人なら、もっと信じてみてもいいのではないだろうか。
(★´3`)ノ★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*
…ほぼ、原文だわ。
すいません。
赤字の部分、特にアンダーラインをひたところは
私の胸に ず~んと重く響いた言葉でした。
これ、彼に言われたなぁって。
私、彼に 「 遠慮 」 してたかも…
私、彼に 「 気兼ね 」 してたかも…
そして、彼の気持ちを勝手に想像して
独りよがりな思い込みをしてきたんだよね。
これも、彼にさんざん言われてきたこと。
でも…
これ、私にはすごく高いハードルなんだよね。
だって、こうして育ってきたんだもん。
実は、親にも 「 遠慮・気兼ね 」 があった私。
小さいころから、おねだりしたことすらなかった。
そうして、育てられたんです!
…って言い訳かぁ~ ( 滝汗 )
他の方のブログを読んでいて
「 相手は自分の鏡 」 ってあったんだけど
この方のブログを読むまでは、
本当の意味で理解できてなかったんだと思う。
だって、これを読んで、胸が痛くなったんだもん。
彼との関係が、もっとよくなるためには
この気づきを大切に活かさないといけないよね。
このタイミングで、気づけたんだもん。
今からでも遅くないよね。
早く、彼に逢いたいなぁ~