『癌と放射線』
のタイトルで来週に小論文書くみたい。
(起承転結を上手に使い分けると良い。)
治療学の評価の4割を占めるみたいなので、ここで3割以上稼ぐために前準備をしとこう。
とりあえず以下に習った内容&国家試験勉強して覚えた知識で箇条書きしてみる(使えそうなネタが有れば情報求む)↓
・癌の三大治療法の一つが放射線治療(他の2つは手術、化学療法)
(これらを組み合わせた治療を集学的治療法という)
・対象となる癌は、治る治らないは関係なく全ての癌(悪性腫瘍が殆どだが、一部の良性腫瘍(AVM、翼状片、下垂体腺腫、髄膜腫など)も対象)
・放射線治療には3つの目的があり
①根治目的:癌を完全に治す目的
②姑息目的:今の症状(疼痛、気管や食道の閉塞改善、出血改善など)を緩和するのが目的
③予防目的:術後照射で癌が残留してる可能性がある場合、何かの癌(後でノートで調べる)は脳に転移しやすいから、全脳予防照射
・癌には放射線治療が効きやすい癌(高感受性)、効きにくい癌(低感受性)、中間の癌(中感受性)
に分類できる。
(高感受性(未分化、)と低感受性(分化、)癌の種類を思い出す。)
・TNM分類(癌、リンパ、遠隔転移)の観点からも書けそう。
・癌のステージやPSも絡めて書けたら良いな~。
もうちょいネタがあると良いな~。
上手い具合にまとめて
起承転結の結で
放射線は以上述べた内容より、癌の治療に対して有用である。
みたいに書きたい。