めっちゃ久しぶりです
特に何にもなくて、書く事もないのですよ
自分の生活はルーティンのように
毎日、お弁当作って仕事に行って
帰って来たら、ご飯作ってみたいな感じで
季節だけが変わり、暑かったり、寒かったり
でも、実は夏前に虚血性腸炎になりました
夜中激しい腹痛で救急車を呼ぼうか
悩みながら、玄関の鍵を開けスマホを握り
一人で朝を待ちました
幸い軽い症状だったのですが、カメラを
下から入れての検査は想像よりはるかに
苦痛で、なにより検査には家族の立会いを
要求さらるも、子供たちには言えず
兄夫婦に相談して、何かあったらすぐに
来る約束での検査でした
こんな時は本当に独り身の寂しさや
怖さを感じましたよ
誰かがそばに居るのと居ないとでは
気持ちも違いますよね
最悪な場合、癌かもしれないとか
いろいろ、若い女医さんに説明され
検査もこの女医さんなのか?
などと検査までの何日間、軽い鬱状態で
過ごしましたが、実際は検査専門の先生で
男の先生でした
元妻達は、何事もなく楽しそうに暮らして
いるみたいです
悪魔な気持ちと、天使の気持ちがあって
不幸になって苦しめと思う時もありますが
子供もいるし、普通に暮らしていればいいと
思う時もあります
どっちにしても、人生なんてそんなに
長くないし、自分が健康でいられるよう
食事とか、運動とか気をつけないとですね
何か良い報告が書けるよう
日々頑張ります
健康には気をつけましょう