タイトル見て「お!」と思った皆さん。
ありがとうございます!(←!?)
先日、東映特撮YouTubeで最終話を見ました。
救急戦隊ゴーゴーファイブ
(1999年、スーパー戦隊第23作)
江戸火消しを祖先に待つ、プライベートでも消防士など人の命を守る仕事をする5人の兄弟戦士の物語です。
(お父さんもめっちゃかっこいいの〜
)
YouTubeのいいところは、コメント欄!
基本的にスーパー戦隊が大好きな人たちばかりなので、コメント読むのも醍醐味なのですが、最終話である今回は・・・
おわかりいただけますか?
いいね!が
119で止まってるんですよ、
全米が泣いたーーー(´;ω;`)
※ここは日本です。
作品への愛とリスペクトがあるからこその技です。私が見た限り、多数のコメントの中で120超えのいいね!無し。
戦隊のファンの方たちって、こうなんですよ。
戦隊ソングのコンサートの生配信のコメント欄も、戦隊愛で溢れてて大好きです♪
かつて私、レスキューに関連する職場で働いていたこともあり、救急戦隊ゴーゴーファイブは印象的な戦隊のひとつでもあります。
このくらいの熱量で面接し
このくらいの熱量で働いた。
よぉ雇ってもらえたな。(´・ω・`)
レスキュー現場は過酷な上、女性の従事者は5%とも言われています。私が関わったことで、少しでもその人たちのためになれていたら幸いなんですが。
燃えるレスキュー魂!!



