③のつづきです。

 

皮膚科脇の下にできた粉瘤(ふんりゅう)の摘出手術を受けました。当日の話です。

 

※粉瘤とは

皮膚から細菌に感染したりしてできる、こぶの事です。

 

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【当日】

 

 

{0D6A4A9F-E58F-437B-AC89-8652ACA859CA}手術開始。(麻酔)
{5BEFF198-3C9F-4AE1-8377-AB2E579A8CE1}手術終了。(20分)
 
{0DF7712F-2042-479A-A864-C6555D7A0D67}麻酔切れる。

 

じわじわ痛む。我慢できる程度の鈍痛。

化膿止めの他、頓服薬を飲む。

(化膿止めは毎食後、服用。)

 

 

 

{0EAA87E5-CFC3-47A9-AFCD-818237943262}じわじわと痛みが増す。

 

言っても鈍痛。

親不知を抜いた時と比較すると、大した痛みではないです。

 

 

 

{9889998D-9B02-4E1E-8AF5-5A7221AE7151}鈍痛継続。

 

わずかに痛みが和らぐ。

とはいえ、ちょっとした動作がつらかったです。

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テレビで

 

「親指と人差し指は掴む力が強いため、より多くの筋力を使う。」

 


 

実感、納得。

 

って、意外と筋力使っているんですね。

 

 

 

(後日通院予定!つづく。)