③のつづきです。
皮膚科で脇の下にできた粉瘤(ふんりゅう)の摘出手術を受けました。当日の話です。
※粉瘤とは
皮膚から細菌に感染したりしてできる、こぶの事です。
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【当日】
じわじわ痛む。我慢できる程度の鈍痛。
化膿止めの他、頓服薬を飲む。
(化膿止めは毎食後、服用。)
と言っても鈍痛。
親不知を抜いた時と比較すると、大した痛みではないです。
わずかに痛みが和らぐ。
とはいえ、ちょっとした動作がつらかったです。
テレビで
「親指と人差し指は掴む力が強いため、より多くの筋力を使う。」
実感、納得。
脇って、意外と筋力使っているんですね。
(後日通院予定!つづく。)





